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パートを狙う
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:パートを狙う
投稿者: ゴンタ ◆rCCXXrZW3s
「良かったな、いい人が来てくれることになって」
「稲村っちもね」

尚美がタメ口をきくのは、俺の女ということもあるが、なかなかの仕事人だからだ。

「尚美ちゃん、少し慣れてきたら歓迎会頼むよ」
「あっ、もう狙ってる、いいけど私も構ってくんないとダメなんだからね」
「おいおい、まだ明るいよ、ところで旦那といつしたの?」
「だから、この前教えた通り足掛け5年してないよっ、稲村っちと相性良すぎて旦那とはしなくてもいいんだよ」
「旦那に申し訳ないな、したいだろうに我慢させられて」
「ぜ~んぜん平気、あいつ休みも普段も釣りだけやらせとけば文句言わないし、最後にしてから寝るのも部屋別だから」
「俺には理解できんな、女欲しくならないのか」
「稲村っちが異常なスケベなだけかな、ふふふ」
「嫁ともするし、尚美ちゃんともするからな」
「最近奥さんといつしたの?」
「今朝」
「うわっ、生々しいな、じゃ汚れてるんだねチンチン」
「シャワー浴びてきたよ、なんだよ今晩やろうか?」
「待ってました、旦那に残業連絡しとくわ」
「じやあ俺も」

普段から事務所には俺たちしかいないから、こんな会話が当たり前になっている。

 
2026/01/21 15:22:08(rlZylCth)
2
投稿者: ゴンタ ◆rCCXXrZW3s
リモコンのスイッチを切り、尚美を抱き寄せる。

「どうんなことして欲しい?」
「たっぷり逝きたいな、気絶するくらいにね」
「じやあ、シャワー浴びてきて、準備しとくから」

尚美は嬉しそうにシャワーを浴びにガラス張りのバスルームに服を脱ぎ散らかしながら入って行った。
髪を流し、大きなバストをソープで揉みながら洗い、俺に見せつける。
股間に手が移ると、ラビアを丁寧に広げ満遍なく洗う。
その時の膝が少しがに股になっていたのが可笑しくて、思わず吹き出してしまった。

電マ、ロープ、ボールギャグ、拘束グッズ、バイブ、ディルドゥ、乳首用のバイブ等。嫁のオモチャを一通りベッドに並べて尚美に選ばせる。
26/01/21 15:26 (rlZylCth)
3
投稿者: ゴンタ ◆rCCXXrZW3s
づいてくる。
髪にフェイスタオルを巻いて、仕事の時とは全く違う女の匂いを放っている。丸槌メガネを外した尚美の表情は、いつ見ても妖しい色気を漂わせる。俺のサディスティックな男を呼び覚まさせる。

「どれを使って欲しい?」
「最初はノーマルで逝かせて、お願い」
「いいだろう、尚美が上に乗って好きなようにさせてやる。終わったら、道具で逝かせまくるからな。」
「孝さま嬉しいっ、脱がせていいですか?」
「好きにしろ」

孝さまとは、プレイの際に呼ばせてる俺の名前。
尚美は俺の前に膝まつき、カーゴパンツを膝まで下ろした。

「孝さまパンツは?」

今朝嫁とやって、シャワーを浴びたあと時間が無かったのでノーパンだった。
いきなり目の前に怒張した一物が現れて驚いた尚美。
だが、おもむろに舌を這わせ口に含みだした。
まとわりつくねちっこい舌づかいは、尚美の溜まった性欲を吐き出すがごとく、不規則に強弱をつけて刺激してくる。

「んっ、おいひい」
「そんなにしたかったか、淫乱なやつだな」

一旦口を離した尚美

「だって、今日面接に来た足立さんのことも狙ってるんでしょ、朝から奥さんともしてきたっていうし、ヤケちゃうもの」
「ヤキモチか、可愛いとこあるんだな」

尚美を離してベッドに寝転ぶと、尚美が無言で股がった。
滴るほど濡れた秘壺に俺のをあてがい腰を沈めた。

「はぁ~ん、これが欲しかったの、孝さまのチンチン硬くて大きくて気持ちいいィ」

深く挿し込み、自ら腰を振りだす。
餓えていたせいか、アクメを迎えるのがいつもよりはやかった。
スマホで動画を撮りながら、尚美の逝き顔を逃さず録画した。

「孝さま、ああぁ、い、逝く、逝くぅ~」

腰のグラウンドが激しくなり、結合部分は愛液が染みだし淫靡な音を立てていた。
ガクガクと小刻みに震えながら、俺の身体に倒れこむ。
背中に腕を回して抱きしめてやる。
尚美のアクメは、小刻みな痙攣が全身を襲うのでわかりやすい。
26/01/21 17:54 (FkwBRqcO)
4
投稿者: ゴンタ ◆rCCXXrZW3s
「孝さまとのセックス止められないよ、強いしタフだし、いろんな逝かせ方してくれるから病みつきになっちゃった」
「今日は特別締まりが良かったよ」
「自分でもわかったわ、孝さまの傘が開いて中を刺激してきたらキュッてしたくなったんだ」
「あれは出したくなるよ」
「良かった、相性いいってことかな?フフっ」
「来週から足立さんちゃんと仕込めよ」
「仕事ですか?こっちですか?」

と俺のチンポを握ってくる。

「仕事のことだよ、まあ両方仕込んだら何かご褒美を考えてもいいけどな」
「嫌よ、足立さんばっかりになっちゃ、そんなのいや」
「ならないさ、尚美とこうしてやるのは俺も止められないさ。ちゃんと聞き出せよ、男が好きなのか」
「やだ、ちゃんと約束して下さい」
「約束するさ、尚美との相性が良ければ、もっと尚美自身の楽しみも増すのにな」 
「楽しみが増すって、良くわからないけど、裏切らないで下さいよ、女の恨みは恐いから。なんてね、孝さまから離れられないもん」
「落とせたらの話だからさ、そんなに警戒しないでいいだろ」

明日も仕事があるため、今日はここまでにしてシャワーを一緒に浴び、尚美を会社に送ってビジネスホテルに入った。
26/01/21 18:12 (FkwBRqcO)
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