「孝さまとのセックス止められないよ、強いしタフだし、いろんな逝かせ方してくれるから病みつきになっちゃった」
「今日は特別締まりが良かったよ」
「自分でもわかったわ、孝さまの傘が開いて中を刺激してきたらキュッてしたくなったんだ」
「あれは出したくなるよ」
「良かった、相性いいってことかな?フフっ」
「来週から足立さんちゃんと仕込めよ」
「仕事ですか?こっちですか?」
と俺のチンポを握ってくる。
「仕事のことだよ、まあ両方仕込んだら何かご褒美を考えてもいいけどな」
「嫌よ、足立さんばっかりになっちゃ、そんなのいや」
「ならないさ、尚美とこうしてやるのは俺も止められないさ。ちゃんと聞き出せよ、男が好きなのか」
「やだ、ちゃんと約束して下さい」
「約束するさ、尚美との相性が良ければ、もっと尚美自身の楽しみも増すのにな」
「楽しみが増すって、良くわからないけど、裏切らないで下さいよ、女の恨みは恐いから。なんてね、孝さまから離れられないもん」
「落とせたらの話だからさ、そんなに警戒しないでいいだろ」
明日も仕事があるため、今日はここまでにしてシャワーを一緒に浴び、尚美を会社に送ってビジネスホテルに入った。
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