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堕ちた人妻
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:堕ちた人妻
投稿者: (無名)
SMホテルの一室、ベッドの柵に両手を縛られたセーラー服の女子高生を、拓海は彼女の頬をビンタしながら、ゴムも付けずに生で犯していた。
「この変態女子高生が!ほら、もっと泣け!しっかり中に出して孕ませてやるからな!」
彼女は桐生菜摘、正真正銘16歳の女子高生だった。
「いやっ!おじさんヤメて!中に出さないでぇ!」
菜摘を犯す拓海のチンポは真っ赤だった。
その下のシーツも、真っ赤に染まっていた。
「女子高生の処女マンコ、ほら出すぞ!処女マンコ孕ませてやる!イクッ!」
拓海は、菜摘のオマンコにたっぷりと中出しをした。
興奮と勃起の治まらないチンポ、拓海は抜かずにまたピストンを始めた。
「おおぉ、女子高生のマンコ、締まる!気持ちいいぞ、もう1発出してやるからな!ほら泣け泣け泣け!出すぞ!イクイクイクッ!」
拓海は連続で2発、菜摘のオマンコに中出しした。
真っ赤に染まるチンポを、菜摘の口に擦り付ける。
「舐めろ!チンポ綺麗にしろ!」
菜摘は泣きながら、出された中出しチンポをしゃぶる。
処女のクセに、舌使いがたまらない。
また勃起して来た。
ベッドに縛り付けていた紐を解き、バックから菜摘を犯す。
3発目の中出しをした。
 
2026/01/20 12:22:17(VWzluNRO)
7
削除済
2026/01/31 15:55:46(*****)
8
投稿者: (無名)
沙織は、もう健介の思うがままに犯された。
夫とは正常位でしかした事無かった。
いや、夫がヤリたがって試した事はあるのだが、バックは夫の大きさではすぐに抜けてしまってダメだった。
何より、こんな犬みたいなスタイル、恥ずかしくてイヤだった。
「あぁ凄い!何コレ、奥まで突き刺さる!ダメッ!また逝っちゃう!イグ〜!」
沙織が逝った瞬間、チンポを抜くと大量の潮が噴き出した。
こんな犬みたいなスタイルで、今まで知らなかった、こんなに気持ちいいなんて。
夫とは比べ物にならない大きさのチンポ、奥まで突き刺さる感覚、どれも初めて味わう快感だった。
中はダメと言ったに、もう2発も中に射精されてしまった。
「おばさん、知ってる?ここも凄く気持ちいいんだよ」
そう言って、うつ伏せに脱力していた沙織の尻肉を開き、菜摘がアナルを舌で舐め始めた。
「あぁ、ヤメ…て……汚い…あぁ…わ…あぁ…ダメ……あぁ!」
「おばさん、こっちも敏感ね、クソ穴舐められただけ逝っちゃうなんて」
菜摘が笑う。
クソ穴と汚い言葉で言われた事が、さらに沙織の羞恥心を煽った。
「こっちにケツ向けてしゃぶれ!」
健介の顔の上に跨り、69で健介のチンポをしゃぶる。
(恥ずかしい、自分から男の顔にオマンコを押し付けるなんて、でもダメ、この男の舌が、気持ちいい………)
同時に、菜摘がアナルにローションを塗り込んで指を入れてくる。
「あぁ、ダメッ!指なんか入れないで!」
そう叫びたいのに、不思議な気持ち良さに、沙織はフェラチオに夢中になっていく。
アナルに指を入れられるなんて、こんな辱め、普通なら耐えられない屈辱だったが、すでに何十回とイカされて、正常な判断力は無くなり、ただ快楽に流されていた。
頭の中で、抵抗する声が遠くで響くが、身体は命令されるまま動いていた。
26/02/01 18:56 (JjeWw7BA)
9
投稿者: (無名)
菜摘の指は2本になり、下からは健介の舌がオマンコとクリトリスを容赦無く責め立てる。
(欲しい、このゴツゴツしたチンポで、オマンコを掻き回されたい)
この二穴責めは、沙織の理性を崩壊させていく。
無意識に、健介の舌にオマンコを擦り付けて、アピールしてしまう。
腰を掴み、舐めるのを止める。
菜摘も、アナルから指を抜いて、
「パパ、もう可哀想だから、おばさん解放してあげたらぁ」
もう少しでイク所だった。
いや、さっきからイク寸前で、何度も止められて生殺し状態だった。
「えっ、終り?」
沙織は、逝きたくてオマンコを健介の口に擦り付け様とする。
「どうした?まだ欲しいのか?往年の大女優様もただのメス犬だったのかな」
悔しい!悔しいけれど、オマンコの疼きが耐えられない。
「イ、イジワルしないで、お願い………」
「何がお願いなんだ?口に出してハッキリ言ってみろ!」
「入れて下さい」
「何を?」
菜摘が、ニヤニヤしながら、沙織の耳元に囁く。
「さ…沙織の……アソコに入れて……コレを入れて…下さい」
健介の硬いチンポを握りしめて、やっと声を絞り出す。
「おばさん、アソコって何?私が教えてあげたでしょ!大きな声で、ハッキリ言って!やめちゃうよぉ~」
無意識だが、今すぐに欲しい塊を扱いて、舌を伸ばして舐めようとするのを、菜摘が髪の毛を掴んで止める。
「ダ〜メ!言わないとおあずけだよ〜!」
「あぁ、お願い!沙織のオマンコに、あなたの硬いチンポ入れて!生殺しはイヤ!イカせて!」
逆ギレ気味に叫ぶ。
「じゃあ、自分で入れてみろ!」
もう貞淑な妻の顔は無かった。
健介のチンポの上に跨り、握ったチンポにオマンコを擦り付け、腰を沈めて飲み込んでいく。
だが、健介は動かない。
「あぁ、動いて!イカせて!」
「自分で動いてみろよ」
騎乗位なんて初めてだった。
腰を前後に動いて見る。
止まらなかった。
自分の気持ちいい所に擦り付ける様に、上下左右前後と、沙織の腰は止まらなかった。
「あぁ気持ちいい!イクッ!逝っちゃう!」
そのまま健介の身体の上に倒れ込む。
その沙織のアナルに、太くて硬いモノが突き立てられた。
「おばさん、こっちも気持ちいいんでしょ!」
菜摘が、健介と同じ位のペニスバンドを装着して、沙織のアナルを犯した。
それに合わせる様に、下から健介が激しく突き上げる。
「あぁダメダメダメッ!壊れちゃう!オホオホオホ、イグイグイグ〜!」
朝まで、健介と菜摘に逝かされ続けた沙織だった。
26/02/01 20:57 (JjeWw7BA)
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