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チャット
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:チャット
投稿者: 文恵 ◆8.LPxIE7C6
孤独を紛らわすため、始めたチャット。
仲良くなった、カイ君。
私みたいなおばさんでも、優しく言葉をかけてくれる。
サイトを覗きカイ君を探す、毎夜。
空いて居れば、すぐさま入り心を躍らせる。
もうすでに、埋まってれば、醜く嫉妬した。
私の想いは、抑えきれない所まで達している。
私だけのカイ君になって!!
ほかの女には、絶対に渡さない!!

サイトに張り付き、頻繁に更新する。
カイ君が部屋を建てたら、間髪を入れずに入る為。
きた、カイ君!!
私の愛しいカイ君!!
迷わず、入室のボタンをクリック。
偶然を装い、「タイミングが合ったね!」と発言。
いつも通り、優しい言葉をかけてくれる、カイ君。
しばらく、愛しの時間を堪能する。

そして、私のカイ君にするための作戦。
実際にお酒を飲んで、「酔っちゃった」とはだけた画像を送る。
いつも感じで返してくれるカイ君だけど、反応はある。
「あたし、どう?」と、あからさまにブラ画像を送り、
軽い感じでエッチな事を尋ねる。
戸惑いながらも、徐々に話に乗ってくるカイ君。
「おばさんのでも、興奮する?」
控えめに発言してるけど、もう下着姿で私は火照っている。
今の私を送りたい、そんな気持ちが隠せなくなった。
「カイ君、私を見て」
返事も待てずに、下着画像を送っていた。
発言から、カイ君の興奮が伝わってくる。
いろいろと、嫌らしい言葉が飛び交い、雰囲気は最高潮に達しようとしている。
「カイ君のおちんちん見せて」
おっぱい、乳首が立って、指を咥え厭らしく、お願いする。
ビンビンに勃起していて、キレイなピンク色をしていた。
「大きくて、太い」
チャットのカイ君からは、想像できなかった。
可愛らしいイメージだったのが、余計に発情する。
すると、カイ君がおまんこ、見たいといってきた。
私はすぐさま、パンティを脱ぎ、開脚画像を送る。
「カイ君のおちんちん入れて」
「私の中に出して」
キーボードが打てなくなり、私は潮を吹いた。
レスを見る(3)
2020/12/12 23:34:36(6OGiGujT)
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