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1:従業員報酬…妻み食い
投稿者:
シロハコ
episode 0
はじめに--------------------------------- 私は素人で文学とは全く縁もゆかりもない者です、誤字:脱字等あると思いますが、ご了承下さいね…。 それでは初めに…。 登場人物紹介------------------------------ 勇介 (旦那) 49歳 酒も飲まない…ギャンブルもしない…タバコと性欲だけの平凡な会社員… プライベートで信頼出来る従業員を持つ男 美佳 (妻) 45歳 昼間はパート勤務、ポッチャリな真面目主婦で天真爛漫な性格…誰とでも話を合わせられる…いわゆる天然系…唯一の癒しはジャニーズでイケメン好き…隠された本性がある 井上 恵(ケイ) 25歳 昼間は妻と同じ会社のアルバイト生、夜間に専門学校に通い、真面目で自ら学費を稼ぐ文武両道青年、細マッチョだが本性は解らない…私(ユウ)に対し、忠実な誓いを立てたプライベート従業員 会社上司 パート仲間 友人 同僚 …他 ----------------はじまり---------------- 事の始まりは約半年前、妻のパート先に若くて細マッチョな男子アルバイトが雇われた…名前は井上 恵(ケイ)昼間は妻と同じ職場でアルバイトしながら生計を立て、夜間に専門学校に通う真面目な草食系男子だ。 妻から聞いた情報の限りでは、彼:井上君は、小中学校とプロサッカー選手に憧れ、頑張って来た…が、学も無く、社会では報われず、金も力もも持ち合わせない自分が嫌になり、他より恵まれた容姿と手先の器用さを生かし、自主トレーニングを始め、数年かけて、小島よしお:福士蒼汰のような細マッチョに変わったらしい…その容姿と真面目な性格に、凄くパート仲間の女性陣から人気があり可愛がって貰えていると聞いた。 男性社員の事は、悪口しか言わない妻だったが、最近は妻からも井上(恵ケイ)君の話題がチラホラと口から漏れるようになっていた…アルバイトを始めて早々、パート女性からの評判は上々、(真面目な幼い感じのマスクも母性本能をくすぐるのよ)と、お堅い妻から聞いていた…(妻はジャニーズが大好き) ある日、仕事帰りの私を迎えに来た妻と、車中での会話だ…。 私『最近どうよ?井上君だっけ?ちゃんと真面目に仕事こなしてる?』 妻『それな!ニコリ…パートさん達皆、井上君にベッタリよ!別室でピッキング作業の時、初めて2人きりになったんやけど、何の専門学校に行きよ~と思う?スポーツや身体動かす事が好きなのに…なぜか美容師に成りたいらいしよ…(笑)若い子の考えはおばちゃんにはわからんねぇ~っ…』 私『ふ~ん…しっかりした夢を持つ若者やんか、俺は良いと思うよ…お前…まさかの焼きもちかよ!…ニヤリ…』 妻『そこじゃないよ(笑)皆、井上君にチヤホヤ優しくて…同じ年代の女性として恥ずかしいやん、話も合わないのに…情け無い!アハハッ…私はね、仕事を上手く教えてあげるだけよ…ハイッ!ハイッ!って素直な井上君は可愛いって思うだけかなぁ~他みたいにチヤホヤしきらんしねぇ…』 …(またまた…心にも無い事を…やっぱりお前もだろが!)…私はそう思いながら、いつもよりゆっくりと車を走らせた…。 思えば…妻と出会い数十年…妻は私と子供達に全身全霊を捧げ、貧乏な暮らしにも関わらず真面目に明るく生きて来た、愚痴1つも言わず…。 最近の夫婦生活はパートを始めて以降レス気味だが、たまに口で抜いてもらう程度…その度、テクニカルな舌技を使い、私を昇天させる妻に対し、何度となく浮気を疑ったことか…自己調査だが調べて見たが、限りなく白…白…白…本当に出来た妻だと心から思う毎日だ…。 出会った頃の妻は可愛くて、口が悪く、第一印象、なんだコイツ的な天然な女だった…そんな妻も45歳になり、家庭とパート以外、趣味は無く、唯一ハマったジャニーズに癒やされているだけの人生だ、こんな私によく着いてきてくれたと思う…感謝する事以外、私は思いつかない…。 お互いもう若くは無い、少しづつ生活にも余裕が出来るにつれ、物足りなさを感じるように私はなっていた…物足りない…要するに幸せなのだ…。 物足りない理由…それは夫婦の性生活である…性に対し、石のように硬くなった妻の性欲を取り戻そうと、私は努力するも、逆効果…定期的な口での処理すら拒むようになっていたのだ… そして…後日、ある出来事が夫婦の関係を…ひっくり返す…。 -------------------------------------------------つづく
2018/01/08 20:51:36(LCah9Tjc)
投稿者:
シロハコ
episode 18
つづき----------------------------------- 私は井上君にハッキリと伝わるように押したんだ…何度も…何度も…ここまでで《STOP》なんだと…何度も伝えたんだ…それなのに井上君は…。 妻 『ねぇ…恵君…いい?…もうたべたいよ…お口にちょうだい…』 恵(ケイ)君『えっあぁ…あぁ…うん…いっいいかな…いいよ…美佳さん…』 妻 『どうかした?…』 恵(ケイ)君 『いや…あの…旦那さんに…』 妻 『ふふっ…若い子は…気にしないの…ねっ!…はやく…たべさせて…』 恵(ケイ)君 『はい…じゃぁ…』 井上君はそう言って、妻の右側のこめかみに優しく左手をあてがったんだ…頭を優しく導いて…妻も身を乗り出してそれ(巨根)を右手で掴み(つかみ)お腹の方に優しく倒した…。 口が開かれ、まとわりつくような感触の舌が少しだけ出された…口内と舌の間にネットリとした唾液がネバーっと糸を引いてるのが見えた…。 妻 『んんっ…あっ…ふくろうさんからね…んんっ…いい匂い…はぁっ…』 恵(ケイ)君 『あっ…ああっ…うぁっ…』 大きく開かれた妻の口から舌が…ニュロッ~…と出されて…それ(玉袋)はゆっくりと妻の口内へと含(ふく)まれた… (ジュルッ!!…ジリュリュ!!…ンンッ…ジュルルリッ!!…ンポッ!!ジュリッ!!ンポッ!!…ンンッ…ンポッ!!…ンポッ!!) 恵(ケイ)君 『んはぁっ!!…あっ…うぁっ…うっ!!…あっ…んぐぅ…うぉっ…ぉ!』 鼻で匂いを嗅ぎながら井上君の玉袋にしゃぶりつき…舐め回し…玉を口の中に含み(ふくみ)吸い上げる…待ちわびたように…妻の唇が彼の性器に接触された。 玉袋をしゃぶりながら、右手の指先が彼の幹(みき)の部位を刺激する…シコシコと扱き(しごき)お口はジュルジュルと音を奏で…舌のローリングと指先のダブルでの愛撫に、井上君は天を仰ぎ、顔を歪め、歓喜していた…。 あぁ…駄目だよ…あぁ…妻よ…駄目だよ…あぁ…そんか事をしたら…あぁ…駄目…あぁぁぁぁ~なんてこった…。 私は絶望で首(こうべ)を垂れた(たれた)…涙が溢れた(あふれた)もう…無理だ止められないんだ…。 妻 『んんっ…どうっ?きもちいいやろっ?…ふくろうさんもおおきいね…シワシワしてない…パンパンに膨らんでるよぅ…いやらしいこ…ジュルジュル…』 恵(ケイ)君 『あっああっっ…んあっ…すごい…美佳さん…溜まってるんです…この日の…約束のために…ンァッ…ぼくは…ンンッ…』 妻 『うん…まってたんだね…いい子…ご褒美あげる…まっててね…たくさんだして…わたしの口に…中に…濃いのを…カルピスをちょうだい…チュボッ…』 扱き(しごき)あげる太い幹(みき)の手を止めつつ…滑った(ぬめった)妻の舌は睾丸の袋から、そそり起つ海綿体へと這わされたのだ…。 太い幹(みき)の裏面を…唾を潤滑油にしながら…滑らかに舐め回す妻の舌…嫌らしくローリングさせながら上へ…上へ…と登ってゆく…。 私さえ経験したことの無い、妻のスローな愛撫…あれが…あれが…妻の…家庭という束縛…母という束縛から…解放された…女…女自身なのか…。 妻 『んんっ…んはぁっ…ふといぃっ!…すごぃ…おいしいよぅ…ジュルルッ!!…』 (ジュロロッ…ジュロロッ…ジュルルッ…ジュルルッ…ジュロロッ……ジュロロッ…ジュプ…ジュル…ジュル…ジュル…ジュロロッ…ジュル) ベロッ…ベロッ…と、幹(みき)に舌を這わせ(はわせ)登り詰め(つめ)た妻の淫らな舌は海綿体の域を越え巨根の裏筋へと這わ(はわ)された…。 妻 『んあっ…おいしいよぅ…スジ舐めていい?…この…つけ根も…すごぃ…すごぃ…段差ついてるよ…舐めたい…』 恵(ケイ)君 『んああっ…美佳さん…んあっ…カリ…カリ…も…はやく…ンアッ!!…』 井上君のそれ(巨根)カリと裏筋へと唇を合わせ舌の先っちょを蛇のようにチロチロと動かせている…井上君も堪(たま)らずに妻の頭を優しく撫で回しながら…吐息を漏らしたんだ…。 恵(ケイ)君 『んぉ…んぉぉぉっっ…んはぁ~っっ!!…そっ…そこぅっ!!…ンアッ!!…』 妻 『…んんっ…んんっ…はんっっ!…ここ?…ここがいいんだぁ…んっ?…』 恵(ケイ)君 『みっ…美佳さん…ンアッ!!…じっ…じらさないで!!…はやく…はやくぅ…奥まで咥えてくださぃぃっっ!!!…』 -------------------------------------------------つづく
18/01/16 21:02
(GYwVX3xk)
投稿者:
シロハコ
episode 19
つづき----------------------------------- 奥まで咥えて下さい!…その声に私は絶望を感じたんだ…私の身勝手な行動に自分自身、嫌気が刺してきた…。 私の《STOP》指示は、井上君にとっても都合の良い話だ…だから私は…この目で、全てを見極めようと決心したんだ…。 妻 『…恵君…あぁ…恵君…こんなに…こんなになるまで待たせて…ごめんね』 恵(ケイ)君 『…んんっ…さぁ…ほら…もぅ…すごい汁が…がまん汁が…美佳さん…啜って(すすって)ください…』 妻 『はい…』 (チュッ!!…チュロッ…チュブッ!!…チュッ!!…ジュロッ…) 恵(ケイ)君 『んあぁ~っっ!!…』 妻 『あっ…たくさんでてくるぅ…』 恵(ケイ)君 『んぉ…うぅ…』 井上君の尿道から、たくさんの透明な汁が溢れ(あふれ)出る…妻は美味しそうに…それ(カウパー汁)を啜って(すすって)いる…ネロリネロリと舌を回し…這わせ(はわせ)…吸い上げ、ねっとりとした口腔内(クチマンコ)へ…。 恵(ケイ)君 『んぉ…美佳さん…はやく…その口に…おねがいします…んぁ…』 妻 『ん…んんっ…じゃぁ…食べちゃうよっ…あん…大きぃいよぅ…んぁ…』 大きく口を開き…舌をいっぱいに出して…彼の幹(みき)をギュッと握り締め…亀頭に全ての血液を送り込む…真っ赤に膨らんだ巨大な亀頭を一気に迷わず口腔内へと妻は咥え込んだ…。 妻 『んぐぅ!!…んごぅぁ…んんっ…!!』 (ジュポッ…ジュポッ!!…ジュポッ…ジュポッ!!…ジュロロッ…ジュロロッ!!…ジュッポッ!!ジュッポッ!!ジュッポッ!!) 恵(ケイ君) 『んあっっ!!…んんああぁぁぁっっっ~!!…うはぁっ~!!…ぐぅぁ!!』 (ジュッポッ!!ジュッポッ!!ジュッポッ!!ジュッポッ!!…ジュロロッ!!…ジュロロッ!!…ジュポッ!!ジュポッ!!ジュポッ!!ジュポッ!!…ジュブブッ!!…ジュポッ!!) 恵(ケイ)君 『はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…んぁっ…はぁっ…んんんっ…んはっ…』 妻 『んんんっ…んぐぅ…んぁっ…んっ…おいひいよぅ…けいくんっ…ンハァ…』 恵(ケイ)君 『みっ…美佳さん…まって…すごすぎてっ…んあっっ…おおぉぁっ!! …まってっ…そんなっ…あっ…あっ…』 欲求不満を一気に井上君の巨根へと発散する妻…その勢いは凄く、私なら数回のストロークで昇天させらせる程だった…。 妻 『んんんっ…もうっ…味わってたのにぃ…でも…すごい…すごいよぅ…』 恵(ケイ)君 『す…すいません…』 妻 『いいよ…今度は味あわせてね…』 恵(ケイ)君 『はい…おねがいします…』 もう一度、仕切り直し…井上君は妻の口元に自身の巨根を突き起てた…妻はまた巨根を握り締め、口腔内へ含(ふく)ませたんだ…今度はゆっくりと頭を左右に振り、舌の表面を亀頭のカリに絡(から)ませる…舌をローリングでグルグルと舐(ねぶ)り回し…時に激しく上下にストロークさせる… 恵(ケイ)君 『ん…んっ…うっ…ん…ん…ん…あっ…ん…ん…あっ…あぁ…いいよ…ぅ…んぐぅ…あぁ…きもちいい…』 (ジュブブッ…ジュブブッ…ジュロロッ…ジュロロッ…ジュブッ…ジュブッ…) 妻 『んはぁっ…おいひい…ねぇ…けいくんっ…さわって…おっぱいっ…』 井上君は妻にしゃぶらせながら…左手を乳房へと伸ばし、掌(てのひら)で乳首をコロコロと転がした…ビクンッ!!と、反応する妻をみて官能を楽しむ …垂れた(たれた)乳房を 乳搾りのように揉み搾り(しぼり)背中をベロベロと舐め回し…唾液を光らせる…。 妻 『んんんっ…あん…あんっ!…はぁっ…あん…もっと…さわってぇっ…なめて…なめてぇ…いいっ…もっとぅ…』 井上君は咥える妻の身を起こし…唇と唇を合わせ口腔内へ舌をねじ込んだ…ベロッ…ベロッ…っと舌を絡ませ舐り(ねぶり)あった後、妻の乳房にしゃぶりつく…手で揉み、乳首を突起させ舌を絡ませ、甘噛みする…。 妻 『んんんっ…んあっっん…かわいいよぉっ…けいくんっ…いいっ…いい…』 恵(ケイ)君 『さぁ…美佳さん…美佳さんも…しゃぶってください…ほら…』 妻 『はぁっ…んんんっ…けいくんっ…もう逝かせてあげる…いいよね…飲ませて…私に注いで…けいくんっ…私の口腔内に思いきりだしてぇ…』 -------------------------------------------------つづく
18/01/18 06:41
(glBb5uQW)
投稿者:
シロハコ
episode 20
つづき----------------------------------- 井上君からの要望を聞き入れた妻…2人の約束が、今ここに実現となる…。 最後に2人は優しく唇をそっと合わせ、軽いフレンチキスを交わし、井上君は自らの両足を助手席側へと投げ出した…コンソールが邪魔だが、そこへ上着をクッション替わりに被せて妻への配慮をしている…。 妻は、井上君の両足を開脚させると身を乗り出してワンワンスタイルでコンソールを跨(また)いだ…。 身を乗り出した妻は、井上君の股間に向け姿勢を前屈させていった…両腕を彼の太股に被せて…静かに股間の中へと首を垂れて(たれて)沈んでいったんだ…。 恵(ケイ)君『あっああっっ…美佳さん…ゆっくり…激しく…おねがいします…美佳さん…』 妻『わかった…じゃぁ…するね…』 妻の顔が股間に沈む瞬間、パチッと室内灯が点けられた……。 妻『んんんっ…どうしたの?…恥ずかしい…眩しい(まぶしい)よぅ…』 恵(ケイ)君『…美佳さん…美佳さんの咥(くわ)える顔が見たいんだ…いいかい?…ぼくを見ながら…おねがい…』 妻 『しかたないなぁ…外…だれも居ない?…見られたらいやだよぅ~…』 恵(ケイ)君 『いないよ…僕ら2人だけだよ…安心して美佳さん…』 な…訳がない…井上君の配慮なのか…私に対する挑戦なのか…まぁどちらにせよ私も覚悟した以上、最後まで見届けたい…そう思わなければ…。 妻 『じゃぁ…するね…』 恵(ケイ)君 『…うん…』 妻は井上君の太股に預けていた右手で、それ(巨根)を握り、唾液を落とし…シコシコと扱き(しごき)だした…。 恵(ケイ)君 『んぁ…んんんっ……ああっ…』 血液が循環しムクムクと巨根が持ち上がる…赤茶色に迫り(せり)上がったそれ(亀頭)にチュッっとキスをして、舌を絡ませ(からませ)た…。 よく見える…粘っこい唾液を出しながら妻の舌が絡み付く…まるで水蛸(ミズダコ)の足が巻き付くように亀頭に絡んでいる…そして一気に口腔内(クチマンコ)の中へ消えていったんだ。 (ジュブッ…ジュブッ…ジュブッ…ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…ジュブブッ!!…ジュブブッ…ジュブブッ…ジュブブッ…ジュボボボッ!!…ジュボボボッ!!…ジュブブッ…!!…ジュブブッ…ジュブブッ!!…) 妻 『んはぁっ~…やっぱ…おおきぃ…んんんっ…おいひいよぅ…んんんっ…』 恵(ケイ)君 『んあっっ…うっ…うっ…うっ…ああっ…んんんっ…うっ…ああっ…』 妻の口からダラダラと…まるでローションのように唾液が垂れ流れていた…妻はシコシコ扱いて(しごいて)いた手を離し…井上君の太股に預け…頭を左右に回転させながらジュブブッ!!っと喉奥深く…咥え込んだ…。 ノーハンドフェラ…妻の得意な口撃だ…口腔内(クチマンコ)の中で舌を回転させながら逝かす…もう手は使わない…一気に彼を昇天まで導いていく…。 恵(ケイ)君 『んぁぁぁぁっっっ~…!!』 妻 『んぐぅ…んぐぐぅっっ~…』 一気に妻は頭を上下にストロークさせる…車体が揺れる程、激しく頭を上下に振る (ジュブブッ!!…ジュブブッ!!…ジュルッ!!…ジュブブッ!!…ジュルッ!!…ジュルッ!!…ジュブブッ!!…ジュブブッ!!…ジュブブッ!!…ジュルッ!!…ジュブブッ!!…) 恵(ケイ)君 『んぐぅ…んぁっ!!…んぁっ!!んぁっ!!…はぁっ…はぁっ!!…うはぁ…すごっ!!…あっ…あっああっっ…みっ…みかさぁぁっんっっ~…うわぁ…もっ…もうっ…うはぁ…いっ…いきそ…ぅっ…ああっ』 妻 『んんんっ…ンン…んんっ…いっふぇっ…いっふぇもぅいいよぅ~…』 (ジュブブッ……スボボッッ…ジュロロッ!!…ジュロロッ!!…スボボッッ!!…ジュロロッ!!…ジュブブッ!!…ジュブブッ…!!…ジュロロッ!!…ジュブブッ!!…ジュブブッ!!…ジュロロッ!!…スボボッッ!!…) 恵(ケイ)君 『あっああっっ…ああっ…あっああっっ…んぁっ…いく!…ああっ…いく…いく…いく…いく!…ああっ…』 (ジュボッ!!…ジュボッ!!…ジュボッ!!…ジュボッ!!…ジュボッ!!…ジュボッ!!…ジュロロッ!!…ジュロロッ!!ジュロロッ!!…ジュロロッ!!ジュロロッ!!ジュロロッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!…) 妻 『けぇいぃくぁんっっ…だぁしてぇ~…わたひぃのぅ…くぅちぃっ~…たぁくぅすぁんっっだぁしてぇ~!!…』 (ジュポッ!!…ジュポッ!!…ジュポッ!!…ジュボッ!!…ジュボッ!!…ジュボッ!!…シジュル…シジュル…シジュル…シジュル…ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!スボボッッ!!スボボッッ!!シジュル…シジュル…ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!スボボッッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!スボボッッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!スボボッッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!) 恵(ケイ)君 『ああっ…あああっ…ああっ…あっああっっ…あっああっっ…いっ…いっ…いくっ…いくっ…いくっ…いくっ…んあはあああつつっっっ~!!!!!!…いくっ~!!…』 (ビュルッ!!…ビュルルッ!!…ビュルルッ!!…ビュルッ!!…ピュッ!!…ピュッ!!) 妻『んぁっ…んんんっ…んはぁっ…』 恵(ケイ)君『はぁっ…はあっ…はぁっ…』 妻は、(ニュポッ!!…)っと、井上君の巨根を抜いた…ニコニコした笑顔を見せて、井上君に口を開いて見せた…。 白い精液が妻の口腔内(クチマンコ)の中に溜まっている…口元に溢れ(あふれ)出た精液は舌で舐め…戻し…彼の前で(コクンッ)と飲み干した…。 妻 『逝っちゃったね…すごい濃い…』 恵(ケイ)君 『ごめん…不味かった?』 妻 『んん…うれしい…』 井上君はティッシュで自身の男根を拭き拭きしている…私の前で繰り広げられた光景…彼への報酬を初めて渡した瞬間だった…。 妻 『気持ちよかった?…』 恵(ケイ)君 『すごく良かったです…最後、強烈でした…またしたいです…』 妻 『若いからねぇ(笑)…恵君ならいつでもしてあげる…付き合っちゃおうか?…おばさんで良ければ…だけどね…』 恵(ケイ)君 『いいんですか?…自分は…金も…美佳さんに出来る事は…何にもないですよ…』 妻 『いいよ…ご飯とかなら作ってあげれるね!…それでもいいかな?』 恵(ケイ)君 『是非!!…おねがいします…』 事が終わり、そんな雑談を語り合いながら走り出した…静かに…静かにゆっくりと走行していた…(やけに安全運転だな?…)…運転席を確認すると…夢中になり、パンティーを露わに…井上君の亀頭を暖張る妻の姿がみえたんだ…。 -------------------------------------------------つづく
18/01/18 06:43
(glBb5uQW)
投稿者:
シロハコ
episode 21
つづき----------------------------------- あれから数週間後…私は相変わらず平穏な日々を黙々と過ごしている、あの時の光景を思い出し…妻がパートや買い物に行く度に自家用車の中…自宅のトイレ…で、コソコソとマスターべーションに明け暮れる情けない旦那である。 ある日の昼休み、会社の同僚(営業)から事務所の外へ呼び出された…。 同僚 『◯◯さん…あのな、昨日の夕方近くに、お宅の奥さん見たよ!…』 私 『あぁ…◯◯公園周辺のコンビニ近く?…それが?』 同僚 『そうそう!…奥さんのパート先は、あの辺なのか?…』 私 『あぁそうだけど…で?…』 同僚 『いや…若い奴と歩いてたから…イケメンの…ガッチリした…男…』 私 『えっ!!…あぁ…後輩バイトの井上君かな?…大丈夫…大丈夫…ははっ…』 同僚 『そかっ…なんだつまらん!…期待したぜ…ははっ…』 私 『なんの期待だよ!アホか!…』 動揺した…まだ続いている…井上君は辞めているはずだっ!…あの出来事以来、連絡は取っていない、なぜなら妻に怪しい行動が無いからだ…定時に帰り、週末は私と一緒に居る…。 今回、何らかの接触があったのかもしれない…私は井上君に連絡を試みる事にした…。 私 『あっ…井上君?…◯◯だけど…今、いいかな?…』 恵君 ←フリガナ ナシ 『お久しぶりです…大丈夫です…丁度、連絡をと思ってました…報告があります…会ったりできますか?…』 私 『あぁ…いいよ…それより最近、妻と会ったりした?…』 恵君 『あっ!…会いましたよ…少額ですがバイト代の残りを取りに会社に行きました!…その帰り道に一緒にバス停まで歩きました…』 私 『ははっ…狙ったな?…』 恵君 『えっ!!…(;゜ロ゜)まぁ多少は…すいません…報告無しに…』 私 『まぁ…いいよ…で?…話は長くなりそうなのか?…いつもの公園の駐車場でいいかね?…』 恵君 『はい!…おねがいします!…』 私 『わかった…土曜日の夜で…おけ?』 恵君 『はい!お待ちしてます!』 土曜日まで、後、数日後に迫った出来事…私は夕食後にマンションのベランダでタバコを吹かしていた…。 妻 『あなた…お願いがあるのよ!…来週の水曜日なんだけど…実家に戻っていいかしら?…急でごめん…ね…』 私 『どうしたの?』 妻 『実は…妹が…離婚するかもしれない…話を聴いて来てもいいかしら…』 私 『たいへんじゃん!!…いっといで』 妻 『ありがとう…木曜日の午前中には帰るね!…ご飯用意しとくからさっ…なにが食べたい?…カレーかな?』 私 『んんんっ…カレーでよろしこ!』 妻 『温めるだけにしとくね!…冷蔵庫に入れて置くからね~…』 私 『はいはい…』 妻 『カレー、パッカーに入れてるから!…ちゃんと温めてたべて!』 私 『はい…はい…(・∀・∩)』 この時、私はまだ、妻にも…井上君にも…疑いすら持ってはいなかった…。 週末の土曜日、約束の公園駐車場へと車を走らせた…井上君はまだ着いていない…タバコに火をつけ気分を落ち着かせる…あぁ…こないだ…この駐車場から始まったのだな…そう思いながら私は井上君を待っていた…。 -------------------------------------------------つづく
18/01/19 14:21
(Q2eSlBHJ)
投稿者:
シロハコ
episode 22
つづき----------------------------------- 空を見ていた…悶々と…こないだの光景を思い出しながら…程なくして、プッ暖プッ暖っとクラクションの音が夕刻の駐車場に響いた、振り向くと黒い軽自動車が此方に近寄って来る…井上君だ…私は軽く手をあげ会釈した…。 私 『ようっ久しぶりやね…』 恵君 『お久しぶりです…こないだは…すいませんでした…歯止めが効かずに…奥さまを…2度も…』 私 『いゃ…もうその話は…なっ…もし私でもあれは無理だ…ましてや若い君ならね…当然だよ!…』 恵君 『ありがとうございます…』 私 『で?…報告と言うのは?』 恵君 『実は、こないだのお礼に…私のアパートへ来ませんか?…ネットで凄くいい薬見つけて…媚薬って、ご存じですか?…例えばラブグラとか…』 私 『あぁ…知ってるよ!…でもねぇ…効果あんのかね?…いまいち…』 恵君 『それがですね…海外輸入の凄いのがあるんですよ…でも…違法です』 私 『凄いの?…変わるの?…』 恵君 『まぁ…覚醒剤みたいな物ですかね…マジ変わりますね…だから部屋でお渡ししますんで…どうすか?』 私 『いいねぇ…妻も変わるかな?…』 恵君 『こないだみたいに?…あっ…すいません…ごめんなさい…(^-^;…都合の良い日はありますか?…』 私 『…んっ…来週水曜日の夜なら!…』 恵君 『わかりました…くれぐれも内緒ですからね!…違法ですから…これ、私の住所です…ナビって下さい…』 井上君は私に住所が記載されたメモ用紙を渡して、(来週水曜日お待ちしています…これからバイトなんで…)っと、言い残し早々に帰っていった。 自宅に戻った私は夕食後に暇をもてあまし、検索サイトで媚薬検索を楽しんでいた…が、違法性のある媚薬はヒットしなかった…。 妻 『あなた…夕方なにしてたん…会社?…買い物に行きたかったんだけど』 私 『あぁ…わるい!…友人と車のパーツの件で話してたんだよ』 妻 『車?…ムダ遣いしないでよ!…』 私 『わかったよ…ところで仕事は順調なのか?…人手が足りないんだろ?』 妻 『それ!それよ!!…休み返上でもう少し出て貰えないか?って、言われた…井上君辞めてから大変だよ!…』 私 『そかっ…おまえ働き者だって言ってたからね…仕事つまらなくなったんじゃないの…教え子が巣立った先生かな?…(笑)』 妻 『そんな…でも私は大丈夫…(笑)』 満面の笑みを浮かべ、妻はそう言った…(あれだけ可愛がっていたのに…さすが天然な楽観的な女だなっ)と、私は思いながら検索を続けた…。 明けて火曜日の夜…就寝前に多少夫婦喧嘩をしてしまった、些細な事なのだが、私的にはムカついた…。 私 『なぁ…最近無いよね…頼むよ…やらせてくれない?…なぁ…』 妻 『えっ(;゜ロ゜)…いやよっ…明日は朝から実家だよ!…辛いもん!…溜まってんの?…口だけでいいでしょ!』 素っ気ない妻の態度に、渋々承諾し…私は久しぶりに妻の口を頂く事に…。 妻 『もうっ…早く逝ってよね!…』 片手で早々にシコシコ扱き、パクリと咥え…舌も使わず…それでも私はすぐに果ててしまった…妻は私の精液をペッ!!っとティッシュに吐き出し、早々にうがいをしに洗面台へ向かう…ムカついた…あれだけのサービスを井上君にはしておきながら…私には…。 翌朝…。 妻 『あなた…行ってきます!…冷蔵庫にカレー入ってますから!…温めて食べて下さいね!じゃあね!』 私 『行ってらっしゃい!…』 昼過ぎに妻から実家に着いたと連絡が入る…途中、妻の母親と電話を代わり、世間話を交わす…今から妹宅にて話し合いを行うそうだ…私は久々に里帰りさせた妻を(宜しくお願いします!)と、義理母に伝えて電話を切った…。 その日、仕事を終えた私は、自宅に戻らず、そのまま井上君のアパートへ向かった…夜の20:00時頃だった…。 (ピンポーン暖…ピンポーン暖…) 呼び鈴を鳴らし暫く沈黙が続いた中… ガチャガチャと扉が開きニコニコした井上君が出てきた…。 恵君 『いらっしゃい!…お疲れさまでした(*^-^)ノ…さあっどうぞ…汚い部屋ですいません…』 私 『失礼します…綺麗じゃんか!…』 綺麗である…少なくとも私の自宅よりは断然…部屋にはヘアーカットの練習に使う頭部だけのマネキンが数個置かれ、色取り取りのウィッグが被せられていた…もはやインテリア的な感じがした…。 私 『これ…綺麗じゃんか!…他にもあるの?…ハサミとか…高い物だよね』 恵君 『あぁ…ありますよ(笑)…でも、黒とか…茶髪とかは知人の女の子達に貸したりしてます…ハサミは数十万ですかね…バイト代飛びますね…』 納得した…すると井上君が媚薬の話しに話題を替える、実は今のバイトは媚薬の販売…沢山のリピーターが居て かなりの収入があるそうだ…それを夫婦関係に悩む私に使って頂きたかったのだと…勿論、金は要らない…それで、少しでも改善できれば…と…私は井上君に感謝するしかなかった…。 -------------------------------------------------つづく
18/01/19 14:25
(Q2eSlBHJ)
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