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人妻と少年達

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: 人妻と少年達
投稿者: 貴之

「な、見たか?やっぱエロいよな、悠人のカーチャン」

「見た見た、あれって やっぱノーブラかな?」

「絶対そうだよ・・・もしかして、わざと俺達に見せつけてたりして・・・」

2階の子供部屋に向かって階段を上る少年達の下品な雑談を聞きながら、栄子は自分を抱きしめるように組んだ手にギュッと力をこめた。
中学生になったばかりの息子の事は まだまだ子供だと思っていた・・・なのに、夏休みに入る前くらいから訪ねてくるようになった その友人達ははっきりとオスの香りを漂わせている。
もう何年も前から旦那にすら向けられなくなった卑猥な欲の感情を向けられるたび、いけないと思いながらも体の芯が熱を帯びてしまう。
自分の息子と同い年の少年達のギラギラとした、若くて愚直なほど露骨な視線を思い出すたび、熱い何かが体の芯から背筋を這い上がっていくのを感じて小さく身悶えた。

「あの胸、しゃぶりつきてぇ」

「俺はケツだな、あれを揉みながら突っ込みたい」

「たまんねぇよな、俺もうガマンできないよ」

「ははは、どうする?ヤッちゃう?」

自分に向けられた悍ましくて邪な悪意に、本当なら怒らなければいけないはず・・・なのに体は反応し、どうしようもなくゾクゾクしてしまう。
もしそうなったら、その瞬間がきてしまったら、自分はちゃんと抵抗できるだろうか・・・そんな事を考えながら、栄子は少年達のシャツから伸びる逞しい腕を、服の上からでもわかる力強い腿の筋肉を思い出していた。
彼らなら、私のことなど きっと簡単に押さえ込んでしまうだろう・・・どんなに抵抗しても身動きすらできなくて、そのまま全てを奪われてしまう・・・そう思うと、それだけで自然と息が熱くなり、自分でもいけないと思う感情に支配されていってしまった。



(もしかすると、私はそれを望んでいるのかもしれない・・・)

栄子がそう思い始めるのに、時間は そうかからなかった。
自分を妻としてではなく、母としてではなく、女ですらなく、ただのメスとして見る男に汚されてしまう・・・若く逞しいオスに荒々しく、欲望のまま犯されて全てを奪われてしまう・・・もしかしたら自分はそれを望んでいるのではないか・・・そう思い始めると、栄子自身にすら自分を止めることはできなかった。
まだ幼さの残るオスの興奮しきった顔を思い出しては自分で自分を慰めた。
右手の中指を一人の肉棒に見立てて膣を掻き回しながら、左手の指を別の一人に見立てて奉仕する・・・そんな下品で卑猥な自慰に溺れていく。
息子が友人達を連れてくるのを期待しながら下着を着けずに待ち、友人達の視線の先で胸を揺らしながら迎え入れるようになっていった。

 
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2026/07/13 18:52:14(/yL4wtMX)
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