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採用審査

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: 採用審査
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
こんばんは、ゆみです。
前回の
セクハラ体験~彼女のリアルな声~も
読んで下さりありがとうございます。
私の実体験、どれか分かりましたか?(笑)

あの小説が記憶に新しいうちに
裏側のストーリーを紹介します。

またお付き合いください。
 
2026/06/15 00:01:58(dTl6pUnR)
12
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
「またイッてる(笑)
もっとイキたいだろ?」
部長は私の口からアレを抜き
私の下半身に移動するのです
「い、いやっ!」
と首を横に振る私をニヤニヤしながら…
片足を持ち上げ一気に入ってきました
「あぁっ!」
もの凄い勢いで突いてきます
私は完全にメスと化して
部長を…そのカリの刺激を堪能していました。
上司も気付けば下半身を剥き出しにして
自分でしごきながら動画を撮っています。

部長が動く度に
私の脳まで突き刺さってくるような
初めての快感に私は没頭していました。

「おい、そろそろイクぞ…!」
「僕も…イキそう…!!」
部長は私の胸に…
そして上司は私の顔に思い切り出しました。

「ふぅー、Kさんは感度も合格だな
フェラの技術点も追加ね。
一旦シャワー浴びようか」
ようやく私は両手両足を解放され、
上司には待てと言って
部長は私をお姫様抱っこして浴室へ。
26/06/15 00:16 (dTl6pUnR)
13
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
浴室で2人になると
意外にも私を座らせて、
丁寧に洗ってくれました。
そして、
「この綺麗な肌をいたわれるように
ボディミルクプレゼントして良いかな?」
とか
「今度可愛い洋服でも見に行こうか?」
とか
さっきまでの部長とは全然違う
キモい筈なのに、
物凄く優しい紳士に見えるのでした。

「本当は、アイツには渡したくないけど…
次はアイツにKを渡さないと…
でも、痛いこととか嫌な事されたら言えよ」
…本当は捕まった時点で嫌な事だったのに
部長のこの包み込むような感じに
すっかり飲み込まれたような…
素直に
「はい」
と答えるのでした。
26/06/15 00:17 (dTl6pUnR)
14
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
部長がここで待つように言って出ていき、
次にあの上司が入ってきました。

「さっきはエロかったねぇ
僕にもあんな姿を見せて欲しいな
まずは、洗って貰うかな」
1人テンションの違うご機嫌な感じで登場。
洗ってあげてる間も
抱きついてきたり、胸を揉んだり…
見た目はこの上司の方が
断然カッコいいのに、
なぜか私は「ウザッ」と思いながら
せっせと洗うのでした。
シャワーで洗い流すと私を座らせて
「しゃぶって、さっきみたいなフェラ」
と、まだ大きくなりきってないものを私の前に。
パクっと咥えて若干フニャフニャしたものに
私がフェラしていくと
ムクムクとアレが目覚めていきました。
「おぉ…確かにこの舌使いはたまらん」
そして私の頭を押さえて
奥まで腰を振るのでした
そして苦しくて私が涙を流すと
部長から警告されていたのか
すぐに私の頭から手を離しました。
ゲホッ…ゲホッ…
苦しそうにしている私を見て
「ご、ごめん、気持ち良くてつい…
部長には内緒にしてくれる?」
…部長の犬め…
そう思いながらも首を縦に振りました。
26/06/15 00:18 (dTl6pUnR)
15
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
「Kは優しいな。
じゃぁ、今度は立ち上がって」
私を立たせ、今度は上司が座ります。
私の片足を浴槽の縁に乗せて
脚を広げた状態でアソコを舐めてきました。
何度もイッている私は敏感になっていて
大きな声で喘ぎながら
今度は私が上司の頭を押さえて
腰を動かすのでした。

「期待以上にエロいね。
僕もう我慢できない!」
そう言って立ちバックで私を犯すのでした。
声の響く浴室で大声で喘ぐ私…
部長に聞こえてるのかしら…
なぜかそんな事を考えてしまいます。

「イクところ、部長にも見せるか?
それともここでイキたいか?」
「イヤ…部長に見られるのイヤっ!」
「なんだよ、もう部長の女気取りかよ」
そして上司は激しく後ろから突き、
「口に出すぞ!」
そして私の口に注ぎ込み、
私が飲み込むまで口から抜こうとしませんでした。
ゴックン…
苦痛な表情で飲み込む私を見てご満悦な上司。
やっぱり…この人は
私をただの性処理としか見ていない…
いや、待って、部長もそうでしょ?
でも、凄く気持ち良くしてくれて
凄く優しかったし…
…私は体で洗脳されてしまったの?
そして私は露骨に嫌な顔をして
シャワーでうがいするのでした。
26/06/15 00:19 (dTl6pUnR)
16
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
浴室から出てくると、
部長がルームサービスを頼んでいたようで
シャンパンとつまみが用意されていました。
「おい、お前はもうイッたんだろ?
もう帰って良いから。
これからは俺とKが2人で話す」
「は、はい…では、お疲れ様でした…」
不満そうな面持ちの上司を見て
…犬め…
と心の中で呟きました。

「大丈夫だったか?
あいつ、サルだろ?」
真面目な顔で言うので、
私は思わず吹き出してしまいました。
「やっぱり、そう思ったんだ」
一緒に笑う部長。
キモい筈なのに、何なの?
犯された筈なのに、何なの?
私はおかしくなったの?
あの上司にヤラれた後の部長は
癒しになっている自分が
不思議でたまりません。
26/06/15 00:20 (dTl6pUnR)
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