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BP ep.2-3

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:BP ep.2-3
投稿者: 万宮SHOW
第2章 ヒロインたちの試練 3話 快楽の果てに

「今日も脱落者は居ないわね?」
ちとせはチームのメンバーを見渡しながら、穏やかで品のある笑みを浮かべた。

40代半ばの人妻らしい落ち着いた佇まい、
丁寧に整えられた黒髪と上品な服装が、彼女の教養深さを際立たせている。

「大丈夫でーす」「問題ありません」
十数人からなるメンバーから、少し楽観的な返事が返ってきた。

「蝶が1匹のメンバーは、忘れずにパートナーから蝶をもらうのよ。
ポイント管理をしっかり行わないと、
思わぬところで足りなくなるケースが出てくるからね。」

この統制の取れたチームがあれば、
この残酷なゲームのクリアも時間の問題だとちとせは考えていた。
十数回のゲームを繰り返し、大体の攻略法を掴んでいた。

チームを組んで連携すれば、安全に進められる。
元大手企業の経営戦略を担っていた経験から、
ちとせにとってこれは計画的に進められる「イージーゲーム」だった。

メンバー管理、リソース配分、戦略立案——すべて彼女の得意分野だった。
「ゆうじ、蝶の管理は任せたからね」
少し幼い顔立ちの青年・ゆうじが、にこりと笑って頷いた。
彼は頭が切れ、チームの参謀役として欠かせない存在になっていた。

「それが終わったら、ゆうじは私の部屋に来ること。分かった?」
「はい、直ぐに確認を終わらせて、伺います!」
ゆうじは素直に答えながら、穏やかに微笑んだ。

ゆうじが部屋を出ていくと、ちとせはソファに深く腰を下ろした。
脚を優雅に組んだまま、内心では既に下半身が熱く疼き始めていた。
 
2026/05/14 05:55:28(G.yXx8ft)
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投稿者: 万宮SHOW
ちとせは快楽に狂いながらも、必死に視線を彷徨わせ、ゆうじの姿を探した。
本能的に「助けて」と訴えるような、哀れな目だった。

しかし——
ようやく見つけたその姿は、犯されながらイキ狂う自分の惨めな姿を、
ニヤニヤと嘲るような笑顔で見下ろしていた。
その目はまるで獲物を玩具にするような、冷たく楽しげな光を帯びていた。

(ゆうじ……? どうして……そんな顔で……)
ちとせの脳裏に、考えたくもない疑惑が一瞬よぎった。
しかし次の瞬間、執行人の太い肉棒が子宮口を容赦なく突き上げ、
首をさらに強く締め上げられた。

「あひぃぃっ——!! イッ……イッちゃうっ……!
首……締めながら……奥を……子宮を突き壊すように……あぁぁぁんっ!!」
びくんっ! びくびくんっ! びくびくびくっ!!
ちとせの熟れた身体が激しく痙攣し、
品の良い人妻とは思えない淫乱な絶頂を迎えた。

剛毛に覆われたマンコが執行人の肉棒をきつく締め付けながら、
大量の潮を勢いよく吹き散らす。
そのまま7回目の中出しを、子宮の奥深くにたっぷりと注ぎ込まれた。

執行人は仮面の下で低く嘲笑い、
肉棒を一切抜かずにさらに激しく腰を振り続けた。
すでに7回もの大量中出しを受け、ち
とせの子宮は精液で限界までパンパンに膨らみ、
下腹部がぽっこりと淫らに膨らんでいた。

「8発目……いくぞ」
執行人はちとせの両脚を肩に担ぎ上げ、
正常位よりも遥かに深く抉れる屈辱的な角度に固定した。
これまでで最も荒々しく、
子宮口を直接打ち破るような勢いで肉棒を叩きつける。

ずんっ!! ずんっ!! ずんずんっ!! ぱんぱんぱんっ!!
「あひぃぃぃっ!! もう……だめぇ……壊れる……!
子宮が……子宮が壊れちゃうっ……!! おかしくなるぅぅっ!!」
ちとせの声はすでに冷静さを完全に失い、
悲鳴に近い淫らな喘ぎへと変わっていた。

大きく腫れ上がったクリトリスが肉棒の付け根に擦れるたび、
頭の中が真っ白に弾け飛ぶ。
首を強く締め上げられ息ができない苦しさと、
子宮を直撃される凶悪な快感の狭間で、
彼女の理性は音を立てて崩壊していった。

「イッ……イッちゃう……! もう……耐えられない……あぁぁぁんっ!!!」
びくんっ! びくんっ! びくびくびくびくっ!!
数え切れないほどの絶頂の波が、ちとせを飲み込んだ。

大量の潮が噴水のように吹き上がり、全身が激しく痙攣する。
執行人は低く唸りながら、最後の力を込めて腰を打ちつけた。
どくっ! どくどくっ! びゅるるるるっ!! びゅっ! びゅびゅびゅっ!!

熱く大量の精液が、すでに限界を迎えた子宮に直接叩き込まれる。
ちとせの腹がさらに明らかに膨らみ、
剛毛の隙間から白く泡立ったメレンゲ状のザーメンが止まらず溢れ出し、
床に大きな白い染みを作っていった。
26/05/14 06:00 (G.yXx8ft)
8
投稿者: 万宮SHOW
執行人がようやく肉棒を引き抜くと、
限界まで犯され続けたちとせはぐったりと床に崩れ落ちた。
その顔に、精液と愛液と潮でべっとりと汚れたガチガチの太い肉棒が
容赦なく押しつけられる。

「掃除しろ。ちゃんと根元まで舐めろ」
力の入らないちとせは、朦朧とした意識の中で、従うことしかできなかった。
震える舌をゆっくりと伸ばし、
熱く脈打つ肉棒を根元から先端まで丁寧に舐め始めた。

「ねろっ……れろれろれろ……じゅるるっ……じゅぽっ……ちゅぱっ……」
濃厚なザーメンと自分の淫汁が混じり合った、
強烈な生臭さが口いっぱいに広がる。

ちとせは必死に舌を這わせ、尿道の残り精液を吸い出し、
肉棒の裏筋をねっとりと舐め回した。
次第に瞳が上向きになり、白目を剥きながら、
だらしなく舌を伸ばしたあへ顔を晒していく。

「んぐっ……じゅるる……れろれろ……はぁ……はぁ……」
舌はまだ本能的に肉棒を掃除し続け、零れた白濁をすすりながら、
全身を小刻みに痙攣させていた。
完全にイカされ、プライドも人妻としての余裕も、
すべて剥ぎ取られた惨めな姿だった。

執行人は仮面の下で満足げに低く笑い、精液まみれの髪を軽く撫でてやった。
一方、ちとせの剛毛マンコは限界まで広がったまま、
ヒクヒクと収縮を繰り返していた。

子宮から逆流した大量の濃厚ザーメンが、
泡立った白いメレンゲ状になって止まることなく垂れ流れ、
床に大きな白濁の染みを作り続けている。

その哀れで淫らな様子を、ゆうじは腕を組み、
ニヤニヤとした冷たい笑みを浮かべながら、
最初から最後までじっくりと眺め続けていた。

すでに彼の目は、忠実な参謀のものではなかった。
獲物を楽しむ、残酷で興奮した男の目だった。
ちとせの運命は、この「直セク」の一戦で、決定的に狂い始めていた——
26/05/14 06:01 (G.yXx8ft)
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