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ソープ嬢として働くバツイチの私が働く店に客として来た何も知らない息子

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: ソープ嬢として働くバツイチの私が働く店に客として来た何も知らない息子
投稿者: (無名)
その日も前川美沙子は職場であるソープランドの待機部屋でソファに腰を下ろし、いつものように次の指名を待っていた。
薄暗い照明の下で、彼女の豊満な身体を包む黒いレースのランジェリーが微かに光を反射している。Fカップの乳房は布の制約をものともせず、深い谷間を強調し、腰のくびれから広がる尻の丸みは、45歳とは思えないスタイルと肌の張りを保っていた。

美沙子は高校を卒業と同時に結婚、息子を授かったが浮気した夫が浮気相手とまだ幼かった子供を言いくるめ毎日美沙子の悪口を言い続けさせていた。
「お前なんかママじゃない」
「お前は死ね」
毎日毎日ママともお母さんとも呼ばれずお前と言われ罵倒される毎日、我慢はしていたがとうとう我慢できなくなったある日、息子に手を上げてしまった、それを虐待と周囲に責められノイローゼになった美沙子は離婚に応じた。
その際に莫大な慰謝料と養育費を請求され、何も考えれなかった美沙子は言われるままサインをしいん感を押した。
専業主婦だった美沙子にそんな大金は用意出来るわけもなく、風俗に堕ちるしかなかった、騙されてAVにも出演した。
そうして時間は掛かったがなんとか払い終わっても今更普通の仕事もできなかった美沙子は惰性でゾープ嬢を続けていた、生き別れの息子の顔など、もう遠い記憶の中にしかなかった。

「前川さん、新規のお客様です」
スタッフの声に、美沙子は立ち上がった。いつものように白襦袢を羽織り、廊下を静かに歩く。
客が待っている部屋のドアを開けて入ると、彼女は入り口で三指をついて深々と頭を下げた。

「いらっしゃいませ。本日は美沙子がお相手させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします」

顔を上げた瞬間、時間が止まった。
そこに立っていたのは、二十代前半の若い男だった。
身長はかなり高い、百八十センチはあるだろう、今時の整った顔立ち。
そしてその目、幼い頃、夜泣きをしていた時に自分を見上げていた、あの瞳と同じだった。
“宏道!”
ほとんど思い出さなくなっていた息子の名前が自然と頭に浮かぶ。
他人の空似?でも5歳児と成人した男性を見間違えるなんてありえない母親の本能が叫んだ。
間違いない。この子は、私の宏道だ。
美沙子の心臓が激しく鳴る、喉が渇き、指先が微かに震える。
だが、美沙子は顔に出さないよう、必死に表情を固めた。
笑顔を保ち、声のトーンを変えない、客として接しなければならない。
もしここで”貴方の母だ”と口にしたら、この子はどうするだろう?幼い頃でもあれだけ私に暴言をはいていた、あれから夫とあの愛人が何を吹き込み、宏道の中で実母がどんな人間なのかわからない。
この奇跡のような再会が、一瞬で終わってしまう。

「お客様、なんとお呼びすれば……?」

「吉田です、吉田宏道」

“女を買う”のに慣れていないのだろう、本名を名乗る宏道。
実の息子だと確信した美沙子は内側で深く息を吸い、神に祈った。どうか、この子に気づかれませんように。どうか、この時間を、ただの客として過ごせますように。
湯船にお湯を溜めている間、美沙子はセクシーランジェリー姿のまま、宏道の隣に座った。黒いレースが乳房の形を露骨に浮かび上がらせ、脚の付け根までを大胆に露出している。
普通の客なら、すぐに手を伸ばしてくるはずなのに、宏道は視線を泳がせ、彼女の身体をまともに見ようとしなかった。耳まで赤くなり、膝の上で拳を握りしめている。

”もしかして…まだ、童貞なのね”

美沙子は内心で微笑んだ。緊張が伝わるほど、若い。
美沙子はゆっくりと湯の温度を確認しながら、声をかけた。

「初めて……ですか?」

宏道は小さく頷いた。

「会社の先輩に、彼女がいないって言ったら……強引に連れてこられて…それに実は…まだ……女の人とその…したことなくて」

その言葉を聞いた瞬間、美沙子の胸の奥で何かが溶けた。生き別れになって、もう会えないと思っていた息子と、こうして再会する。
しかも、その初めてを、自分が奪える。母親として、女として、神様に心の底から感謝した。
顔には出さない。絶対に出さない。だが、子宮が熱く疼くのを、抑えきれなかった。

「そう……じゃあ、お姉さんが、丁寧に教えてあげるね」

お湯が十分に溜まった頃、美沙子は宏道のスーツのボタンを一つずつ外し始めた。肩の筋肉が露わになり、胸板が厚く、腹筋の筋が浮かんでいる。五歳の頃の小さな身体が、こんなにも逞しく成長していた。美沙子は服を脱がせながら、静かに息を吐いた。

「宏道くん……おちんちん、もう硬くなってるね」

下着を下ろすと、若い肉棒が跳ね上がった。血管が浮き、先端からはすでに透明な液が滲んでいる。美沙子は跪き、その熱い棒を両手で包み込んだ。

「すごい……こんなに大きくて、熱くて。お姉さんのお口で、まずは気持ちよくしてあげる」

本来なら洗身してからが原則だが美沙子はそのまま舌を這わせ、亀頭を丁寧に舐め上げた。
宏道が小さく喘ぐと美沙子はゆっくりと咥え込み、喉の奥まで沈めた。
唾液を絡ませ、舌で裏筋を刺激しながら、上下に頭を動かす。

「んっ……ちゅぱ、れろ……宏道くんのおちんちん、美味しい……こんなに大きくて、お姉さんの喉に
当たってる……」

美沙子は上目遣いで宏道の目を見ながら男が悦ぶようなことを言いつつ丹念にしゃぶり続けた。若い肉棒はすぐに限界に達し、宏道が腰を震わせる。

「あっ、あっで、でちゃう」
「いいよ……お姉さんのお口に、全部出して……んぐっ……!」

熱い精液が喉の奥に飛び散った。美沙子は最後の一滴まで飲み干し、口を離して微笑んだ。

「初めてなのに、たくさん出たね。宏道君、凄い、凄いよ」

そう言って美沙子は宏道の手を取ってマットに案内した。
美沙子はランジェリーを脱ぎ捨て、全裸で宏道を仰向けに寝かせると自慢のFカップの乳房を彼の顔に押しつけ、乳首を舐めさせながら、脚を開いて跨る。

「見て……お姉さんのおまんこ、もうぐしょぐしょ。宏道くんのおちんちん、ここに入れて……」

彼女はゆっくりと腰を沈め、処女を破るような慎重さで、太い肉棒を飲み込んだ。
美沙子の中は自分でも分かるぐらい熱く、締め付けがいつもと比べ物にならないぐらい強くなっていた。
宏道の顔が歪む。

「あっ……すごい、締め付けてくる……」
「宏道くんのおちんちん、お姉さんの中でびくびくしてる……大きい……子宮に当たってる……んっ、動いて……」
折角挿入された宏道の肉棒が抜けないようゆっくり身体を倒し、お互いの身体を動かして正常位になると、堪らず美沙子は腰をくねらせ、乳房を揺らしながら

「もっと奥まで……お姉さんのおまんこ、宏道くんのでいっぱいにして……気持ちいい? お姉さんの中、熱いでしょ……」

一度射精したはずの宏道だったが不器用に腰を動かしているうちにはすぐに二度目の射精を迎え、熱い精を中に放った。
美沙子はそれを受け止めながら、体中が歓喜するのを感じた。
流石に息が上がった宏道、美沙子は宏道の呼吸が落ち着くまでマットの上で抱きしめる。
しばらくして宏道の呼吸が落ち着いたと思ったら肉棒も元気を取り戻していた、それを見て嬉しくなる美沙子

「ふふふ、元気ねもう一回する?」
美沙子の問に黙って頷く宏道、お互い濡れたままの身体でベッドに行くと美沙子は四つん這いになり、尻を高く突き出し、双臀を両手で開いて秘部を宏道に晒す。

「後ろから……お姉さんのおまんこ、犯して……宏道くんの大きいおちんちんで、ぐちゃぐちゃにして……」
美沙子に導かれて宏道が後ろから挿入する。ずぷりと奥まで入り、美沙子は声を上げた。

「あっ……! 深い……宏道くんのおちんちん、子宮の入り口突いてる……んあっ、もっと激しく……
お姉さんの中、宏道くんのでかき回して……」

バックで激しく突かれながら、美沙子は乱れ続けた。
そして宏道が喜ぶよう肉棒の太さ、熱さ、脈打ちを、こと細かに口にする。

「すごい……こんなに硬くて、熱くて……お姉さんのおまんこ、宏道くんので壊れそう……んっ、出して……中に出して……」

だが、流石に三回目の射精にはなかなか至らない宏道、少し着かれたような息子を気遣い、美沙子は宏道を仰向けに寝かせ、ゆっくりと腰を沈め、女性上位で動き始めた。
ゆっくりと、円を描くように。乳房を揺らし、乳首を摘ませながら。

「宏道くん……お姉さんのおまんこ、気持ちいい? このまま中に出して……お姉さん、全部受け止めるから……」

宏道の腰が震えるたび、美沙子は子宮を締め付け、受け止めた。中出しの熱さを感じるたび、美沙子の心は歓喜に震えた。顔には出さない。だが、内側では何度も「ありがとう」と呟いていた。
サービスが終わり、宏道は美沙子の胸に顔を埋めて、甘えるように息を整えていた。Fカップの柔らかさに包まれ、子供のように小さくなっている。

「お姉さん、気に入ったから通いたいけど……まだ安月給だから、無理だな」

宏道が照れくさそうに笑う、美沙子は彼の髪を優しく撫で、静かに言った。

「お姉さんも、宏道くんのこと気に入ったから……したくなったらプライベートで、いつでも呼んで。連絡先、渡すね」

彼女は紙に番号を書き、彼の手に握らせた。心の中では、すでに決めていた。この子がまた美沙子の身体を求めてくれるなら、何度でも。母親としてではなく、一人の女として。宏道の精を、何度でも受け止めてあげようと。
 
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2026/10/05 22:46:01(v/GdikEY)
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