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1: 愛のある娘と父
投稿者:
いおり
◆ue0uewX9sY
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「由美ちゃん、もうエッチしたんだって!」 「うわー、すごい!エッチって、どんな感じなのかなあ?」 「私もしてみたいなー…」 休み時間になると、教室の隅っこの方に集まって、クラスの女子が話している。 みんなはひそひそ話をしてるつもりだけど、結構声が大きくて、私の席まで聞こえて来る。 そういう話をしてる時は、決まって男子がみんな外に遊びに行ったりして、誰もいない日。 私もちょっと興味があるんだけど、あの子たちはちょっと「陽キャ」なので、私は入れない。 私は恥ずかしくて、誰かと話すのが苦手。 どうしてもの時は話すけど、普段は1人で本を読んだりしてる時が多い。 でも…「エッチ」には興味がある。 みんなの話を聞きたくて、教室に残っているのがその証拠。 みんなから聞こえて来る話を、めいいっぱい聞いて頭に詰め込んで、家に帰る。 それを…夜寝る前に、自分の部屋のベッドで思い出しながら、そっとパジャマのズボンとパンツを下ろして、あそこを見ている。 あそこを見ながら考える。 「エッチって、気持ちいいのかな…?」 「男の子のおちんちんをここに入れるのって、本当にできるのかな…?」 そう、考える。 私のあそこは、ぷっくりしていて、ぴたっと閉じている。 そうっと開くと、あそこの中が見える。 でも…この中に、本当におちんちんが入るのかっていうのが、ちょっとわからない。 みんなは「好きな人のおちんちんを入れてエッチするのが気持ちいい」って言ってるけど…。 私の好きな人…私は…お父さんが好き…。 お父さんはいつも私に優しくて、私の話もゆっくり聞いてくれる。 私は話すのがあまり得意じゃないから、なかなか話が出てこないけど、お父さんは私が話すのを待ってくれるし、私が話しやすいように、お父さんからも話をしてくれる。 今年になってからは、お母さんが夜にお仕事に行く日もできて来たから、そういう時は、お母さんの代わりに夕ごはんも作ってくれる。 お母さんの作ってくれるごはんもおいしいけど、お父さんが作ってくれるごはんもおいしい。 だから…私が好きなのはお父さん。 「好きな人とエッチする…」 お父さんの顔しか思い浮かばない…。 でも、お父さんと一緒にお風呂に入ったのはもっと小さい時だから、お父さんのおちんちんが、あんまり思い出せない…。 普段のお父さんは、ちゃんと服を着てるし…。 お父さんの裸、どんなだったかな…?
2026/09/03 20:50:33(tevmECRM)
投稿者:
いおり
◆ue0uewX9sY
どれだけ時間が経ったんだろう?
私はいつのまにか寝ちゃったみたいだった。 パジャマのズボンとあそこを出したまま、ベッドで寝ちゃってたみたい。 ベッドの横の目覚まし時計を見たら、もう10時になってた。 あそこを見てたのは、8時頃だったから…。 2時間くらい寝てたみたい。 そういえば、まだ寝る前のトイレも行ってない。 今から行こう。 ベッドから起きて、部屋のドアを開けて、トイレに行こうと自分の部屋を出た。 トイレに行く前には、お父さんの部屋がある。 何気なく見たら、お父さんの部屋のドアがちょっと空いていた。 「お父さん、今は起きてるのかな?」 そう思って、ドアの隙間からのぞいてみた。 そうすると…。 「ああ、いおり、いおり…大好きだ…」 そう言いながら、床に座って右手を動かしてる、お父さんの背中が見えた。 左手も何かを持っているみたい。 「はぁ…はぁ…。いおり、大好きだ…!俺のかわいいいおり…!愛してる…!」 そう言いながら、お父さんの右手の動きが早くなる…。 お父さん、何してるんだろう…? でも、私のことを「大好きだ…!愛してる…!」って言ってくれてる…。 お父さんも、私のこと「大好き」って思ってくれてる…。 これが「両思い」っていうものなのかな? でも、どうして「大好き」って言いながら、右手を動かしてるんだろう? 「大好き」って言ってくれてるのは、とっても嬉しいんだけど、なんで右手をそんなに早く動かしてるのかな? 「…ああ、イクっ!いおり!ああ、ああーーーっ!」 しばらく見てたら、お父さんはそう叫んで、右手の動きがゆっくりになった。 そして、左手に持ってたものを置いて、何かを取った。 たぶん、ティッシュの音。 左手に持ってて床に置いたのは、スマホだった。 「うっ…うっ…はぁ…はぁ…」 お父さんはどこかを全力で走ったような息をして、ティッシュで何かを拭いている。 お父さんが何してたのか、ちょっと気になる。 だから、お父さんの息が落ち着いたくらいに、お父さんに声をかけた。
26/09/03 21:11
(tevmECRM)
投稿者:
いおり
◆ue0uewX9sY
「お父さん、何してるの?」
「!いおり!どうしてそこに…?」 こっちを見たお父さんは、すごくびっくりした顔で私を見た。 「トイレに行こうと思ってたの。そしたらお父さんの部屋のドアがちょっと開いてたから、さっきから見てたの。お父さんは何してたの?私のこと『大好き』とか『愛してる』とか言ってて…嬉しいけど、何してたの?」 私はお父さんが何をしてたのか、聞きたかった。 そうしたら、お父さんは「いおり!ごめん!お父さんは、いおりの写真を見ながら、いおりを想像してオナニーをしてたんだよ。本当にごめん!」とすごーく深く頭を下げてきた。 だらんと垂れている、おちんちんをズボンから出したままで。 でも…私は…。 「どうしてお父さんがあやまるの?私もお父さんのこと大好きだよ?私もお父さんも、お互いに『 大好き』だから、これって『両思い』なんでしょ?」 私は、お父さんに「大好き」と思ってもらえるが嬉しかった。 だけど、お父さんは…。 「いおり、いおりの『大好き』は、お父さんの『大好き』とは違うんだよ。お父さんはいおりをいやらしい目で見てるんだよ。お父さんは、いおりと『セックス』がしたいんだよ…。それは、悪いことなんだ…」 そう言いながら、泣きそうな顔をしている。 どうしてなんだろう? 私もお父さんが大好きなのに…。 「お父さん、私もお父さんが大好きだよ。大好きだから、お父さんと『エッチ』がしたい」 「いおり、どこでそんな言葉を…?」 「友達が話してるのを聞いたの。『エッチ』は大好きな人とすると気持ちいいって。私はお父さんが大好き。お父さんと『エッチ』がしたい」 びっくりしながら私を見ているお父さんに、私ははっきりと私の気持ちを言った。 だって、私はお父さんが大好きだから。 お父さんとエッチがしたいから。 お父さんじゃない男の子とエッチをしたいと思わなかったから。 「いおり…。お前は、言っていることがわかっているのか?『エッチ』って言うのは『セックス』のことで、本当に好きな人でないとしちゃいけないんだ…。お父さんはいおりが大好きだから、いおりは好きな男の子を作って、その男の子とセックスをするんだ…」 「いや!私はお父さんが好きなの!『エッチ』っていうのが『セックス』だったら、私はお父さんと『セックス』するの!お父さんじゃないといやなの!」 お父さんは他の男の子とセックスをって言うけど、私は絶対にいや! 私はお父さんが大好き! だから、お父さんの部屋に入って、お父さんにぎゅっと抱きついた。 「いおり…。」 お父さんはしばらく動かなかった。 でも、しばらくして、私の耳のそばで、そうっと言った。 「いおり…。お父さんといおりは親子なんだよ…。親子は『近親相姦』って言って、セックスしたらいけないんだよ…それなのに、お父さんがいいの…?」 私はお父さんをもっとぎゅっと抱きしめて、言った。 「私はお父さんが大好き。お父さんじゃなきゃいや。お父さんとセックスしたい。お父さん、愛してる…!」 「いおり…」 お父さんはしばらく黙っていた。 そして、ため息と一緒に、私をぎゅっと抱きしめて、言った。 「…わかった。いおりがそこまでお父さんのことを愛してくれるなら…。でも、約束できるかい?お父さんとセックスするのは、誰にも内緒にしないといけない。お母さんにも、友達にも、先生にも、全部の人に。そうしないと、お父さんといおりは引き離されて、二度と会えなくなる。その約束ができるなら、いおりと近親相姦して、セックスする。お父さんもいおりを心から愛するから…。約束できる?」 すごく、すごく真面目な声だった。 だから私も…。 「約束する。誰にも言わないから。お父さん、愛してる…。セックスしよう…」 大事な約束。 お父さんを愛してるから…。 お父さんは私の身体をちょっと離し、私を抱いたまま、顔を正面に向けた。 お父さんに抱いてもらったまま、お互いに見つめ合っている。 「いおり、セックスのことは、どこまで知ってるかな?」 「お父さんのおちんちんを、私のあそこに入れるんだよね?」 「あそこのどこに入れるか、わかってるかな?」 「あそこは見たけど、よくわかんない…」 「そうか…。これからお父さんが、教えてあげるからね…。」 そう言いながら、お父さんは優しく頭を撫でてくれた。 そして「今日はお母さんがいないし、明日は休みだから、今晩一晩かけてセックスしよう。ゆっくり、いおりがなるべく痛くないように、いおりが気持ちよくなれるように優しくするから、いおりの処女は、お父さんに…」言い終わらないまま、お父さんは私の唇に唇を付けて来た…。
26/09/03 21:54
(tevmECRM)
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