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姉と母と

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 姉と母と
投稿者: マサ
変態家族が脚色しすぎて書いてて、つまらなくなったので脚色少なめに姉と母とのことだけ書き直します。

家族構成
母ノリコ、母の彼氏タカフミ、姉マナミ、俺マサヤ
両親が俺が5歳、姉が6歳の頃に離婚してすぐに母の彼氏タカフミが家に住むようになった。
籍は入れてなかったが15歳になるまでずっと一緒に住んでいた。
俺が小1の頃から夏休みはずっと祖母の家に泊まることになっていた。
俺も姉もタカフミが嫌いだったので嬉しかった。
俺が小5、姉が小6の夏休みに祖母の家でいつも通り夜更かしをしていた。
そんな時に突然姉から「オチンチン舐めてあげるから、お姉ちゃんのマンコ舐めて?」
保険の授業である程度習い、落ちてるエロ本やらで多少の知識があったから
「何急に変なこと言ってんの?姉弟ですることじゃないでしょ。」
俺は別に姉のことを可愛いとか思ったことがないし、姉も俺を特別可愛がってくれるとかなかったから姉の言葉に興奮することもなく、ただ驚いただけだった。
「お願い。舐めて欲しいから。。」
姉はパジャマのズボンとパンツを脱ぐと俺のを脱がそうとしてくる。
「ちょ、本当にするの?婆ちゃん起きてきたらどうすんだよ。」
「おっきい声出さなきゃ大丈夫だから。」
俺はされるがままズボンとパンツを脱がされると
座椅子に座らされ姉がチンコに舌を這わせてきた。ベロベロ舐められた後に咥えられると、初めての気持ち良さですぐに勃起してしまった。
「ジュボ、ジュボ、マサの大っきくなったね。気持ちいい?ジュボ、ジュボ」
「姉ちゃん、、めっちゃ気持ちいい。。」
姉は音を立てながら咥えつづける。
暫くすると
「ジュボ、ジュボ、レロ、レロ、ねぇそろそろ舐めてよ。」
姉はそう言って自分も座椅子に座り足を広げる。
陰毛が結構生えているが姉が自分で割れ目を広げると液が座椅子にまで垂れていた。
「姉ちゃん、なんか濡れてるよ?」
「興奮すると濡れるんだよ。ここの豆みたいのを舌でペロペロして?」
姉に言われるがまま俺は姉の豆みたいな所を舐めた。
「んっぅぅ、ぁんっっ、気持ちいいっ、もっとぉ」
姉の聞いたことない声に驚いたが姉の指示通りに舌の動きを速くする。
「ぁあっっ、そお、それ気持ちいい、ぁんっ、ぁっっ」
姉が俺の頭を掴むと押し当ててくる。
「ぁあんっっ、きもちいっっ、イキそうっ、ぁあっっ、イクっっっ」
姉は仰け反ると腰がビクビクしながら頭を押し当てる力が強くなる。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、気持ち良かった、、
ねぇ、オチンチン挿れて。。。」
「どうやって挿れるの?」
姉の姿に俺の勃起は治らずにいた。
姉は座椅子をどかして寝転がると片方の手の指で割れ目を広げると俺のチンコを握りながら
「ここの穴に挿れるんだよ。。」
姉に誘導されるもジュルンッと挿入っていく。
「ぁあんっっ、きもちいっっ、動いて。。」
姉の膣内は暖かく吸い付いてくるようで気持ち良すぎた。俺はただ腰を振り続けた。
「姉ちゃん、気持ち良い。」
「ぁんっ、お姉ちゃんも気持ちいいっ、ぁあんっ
、マサのチンチン凄い気持ちいい」
「ぁぁっんっ、ねぇ、チューして。。ぁんっ
そこきもちぃ」
興奮してる俺は姉にキスをすると姉の舌が入ってくる。訳もわからず俺も必死に舌を絡ませると
姉は俺にしがみついてくる。
「姉ちゃん、なんか出そう!」
「ぁあんっっ、大丈夫だよ。そのまま出して良いよ。ぁんっっ、イクっっ、イックっっっ」
俺は姉の膣内に何かを出すと姉は俺にしがみつきながらビクビクしていた。
俺が姉のマンコから抜くと白い液が垂れてくる。
「これが精子だよ。」
姉はティッシュで拭きながら言ってくるが
「赤ちゃん出来るんじゃないの?」
「多分大丈夫だよ。今まで出来なかったから。」

部屋着を着ると「今まで出来なかったってだれかとしてんの?」俺は気になったことを聞くと
「あの男にずっとされてる。」
「え?お母さんは知ってるの?」
「知らないよ。お母さんには言わないでよ?」
「言わないけど、、あいつのこと好きなの?」
「そんな訳ないでしょ!無理矢理されたし、拒否すればお母さんに言うって。。」
姉の言葉に何て言っていいか、わからなかった。
「なんで急に誘ってきたの?」
「あの男は嫌いだけどエッチは気持ちいいから。
マサのことは嫌いじゃないから、あの男とするより気持ち良いかなって。ごめんね。初めてだったのに。」
「それは別に良いけど。。めっちゃ気持ち良かったし。。」
「ありがとう。マサがしたかったらいつでも良いよ?」
「良いの?じゃもう一回したい。。」
「もう?まあ良いよ。」
そう言って姉は俺にキスをしてくると舌を絡ませあった。
 
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2026/08/13 16:07:18(hhURBdEW)
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