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1: 姉と母と
投稿者:
マサ
変態家族が脚色しすぎて書いてて、つまらなくなったので脚色少なめに姉と母とのことだけ書き直します。
家族構成 母ノリコ、母の彼氏タカフミ、姉マナミ、俺マサヤ 両親が俺が5歳、姉が6歳の頃に離婚してすぐに母の彼氏タカフミが家に住むようになった。 籍は入れてなかったが15歳になるまでずっと一緒に住んでいた。 俺が小1の頃から夏休みはずっと祖母の家に泊まることになっていた。 俺も姉もタカフミが嫌いだったので嬉しかった。 俺が小5、姉が小6の夏休みに祖母の家でいつも通り夜更かしをしていた。 そんな時に突然姉から「オチンチン舐めてあげるから、お姉ちゃんのマンコ舐めて?」 保険の授業である程度習い、落ちてるエロ本やらで多少の知識があったから 「何急に変なこと言ってんの?姉弟ですることじゃないでしょ。」 俺は別に姉のことを可愛いとか思ったことがないし、姉も俺を特別可愛がってくれるとかなかったから姉の言葉に興奮することもなく、ただ驚いただけだった。 「お願い。舐めて欲しいから。。」 姉はパジャマのズボンとパンツを脱ぐと俺のを脱がそうとしてくる。 「ちょ、本当にするの?婆ちゃん起きてきたらどうすんだよ。」 「おっきい声出さなきゃ大丈夫だから。」 俺はされるがままズボンとパンツを脱がされると 座椅子に座らされ姉がチンコに舌を這わせてきた。ベロベロ舐められた後に咥えられると、初めての気持ち良さですぐに勃起してしまった。 「ジュボ、ジュボ、マサの大っきくなったね。気持ちいい?ジュボ、ジュボ」 「姉ちゃん、、めっちゃ気持ちいい。。」 姉は音を立てながら咥えつづける。 暫くすると 「ジュボ、ジュボ、レロ、レロ、ねぇそろそろ舐めてよ。」 姉はそう言って自分も座椅子に座り足を広げる。 陰毛が結構生えているが姉が自分で割れ目を広げると液が座椅子にまで垂れていた。 「姉ちゃん、なんか濡れてるよ?」 「興奮すると濡れるんだよ。ここの豆みたいのを舌でペロペロして?」 姉に言われるがまま俺は姉の豆みたいな所を舐めた。 「んっぅぅ、ぁんっっ、気持ちいいっ、もっとぉ」 姉の聞いたことない声に驚いたが姉の指示通りに舌の動きを速くする。 「ぁあっっ、そお、それ気持ちいい、ぁんっ、ぁっっ」 姉が俺の頭を掴むと押し当ててくる。 「ぁあんっっ、きもちいっっ、イキそうっ、ぁあっっ、イクっっっ」 姉は仰け反ると腰がビクビクしながら頭を押し当てる力が強くなる。 「はぁっ、はぁっ、はぁっ、気持ち良かった、、 ねぇ、オチンチン挿れて。。。」 「どうやって挿れるの?」 姉の姿に俺の勃起は治らずにいた。 姉は座椅子をどかして寝転がると片方の手の指で割れ目を広げると俺のチンコを握りながら 「ここの穴に挿れるんだよ。。」 姉に誘導されるもジュルンッと挿入っていく。 「ぁあんっっ、きもちいっっ、動いて。。」 姉の膣内は暖かく吸い付いてくるようで気持ち良すぎた。俺はただ腰を振り続けた。 「姉ちゃん、気持ち良い。」 「ぁんっ、お姉ちゃんも気持ちいいっ、ぁあんっ 、マサのチンチン凄い気持ちいい」 「ぁぁっんっ、ねぇ、チューして。。ぁんっ そこきもちぃ」 興奮してる俺は姉にキスをすると姉の舌が入ってくる。訳もわからず俺も必死に舌を絡ませると 姉は俺にしがみついてくる。 「姉ちゃん、なんか出そう!」 「ぁあんっっ、大丈夫だよ。そのまま出して良いよ。ぁんっっ、イクっっ、イックっっっ」 俺は姉の膣内に何かを出すと姉は俺にしがみつきながらビクビクしていた。 俺が姉のマンコから抜くと白い液が垂れてくる。 「これが精子だよ。」 姉はティッシュで拭きながら言ってくるが 「赤ちゃん出来るんじゃないの?」 「多分大丈夫だよ。今まで出来なかったから。」 部屋着を着ると「今まで出来なかったってだれかとしてんの?」俺は気になったことを聞くと 「あの男にずっとされてる。」 「え?お母さんは知ってるの?」 「知らないよ。お母さんには言わないでよ?」 「言わないけど、、あいつのこと好きなの?」 「そんな訳ないでしょ!無理矢理されたし、拒否すればお母さんに言うって。。」 姉の言葉に何て言っていいか、わからなかった。 「なんで急に誘ってきたの?」 「あの男は嫌いだけどエッチは気持ちいいから。 マサのことは嫌いじゃないから、あの男とするより気持ち良いかなって。ごめんね。初めてだったのに。」 「それは別に良いけど。。めっちゃ気持ち良かったし。。」 「ありがとう。マサがしたかったらいつでも良いよ?」 「良いの?じゃもう一回したい。。」 「もう?まあ良いよ。」 そう言って姉は俺にキスをしてくると舌を絡ませあった。
2026/08/13 16:07:18(hhURBdEW)
投稿者:
マサ
あの日から夏休み中俺は姉とセックスしまくった。俺から誘うことも、姉から誘ってくることもあった。
夏休みが終わって家に帰ってからも母とタカフミが不在の時はヤッてた。 ある日夜中に目が覚めトイレに行くと姉の部屋から声が聞こえてきた。 「マナミ、どこが気持ち良いか言ってごらん」 「あんっ、ぁっんっ、オマンコ気持ちいい、、、 まって、、そこダメ、んあっっっ、」 「ここ突いて欲しいんだろ?ちゃんと言いなさい 」 「あぁぁっ、そこ気持ちいいっ、もっと突いてっっ」 俺は姉とタカフミのセックスに聞き耳をたて、あんなに嫌ってるタカフミに犯されて悦んでいる姉に興奮していた。 数日後に母がスナックにアルバイトに行った夜、俺は自分の部屋で寝たふりをしてると姉の部屋のドアが閉まる音がした。 俺はゆっくり部屋から出るとリビングの電気がついていたので、そーっと覗くと姉がタカフミにキスされていた。 最初は嫌々していた姉も暫くすると嫌そうに見えなくなっていた。 姉から積極的に舌を絡ませている。 一度タカフミが姉から離れて 「マナミはキスが好きだな。」 「いちいち言わないで!」 そう言いながらも姉は自分からタカフミにキスをして舌を入れていた。 タカフミはそのまま姉の服をめくると乳首を指でコリコリ弄りだした。 姉は体をビクビクさせながらタカフミに抱きつき 「舐めてよ。。」 自分からお願いしていた。 タカフミが乳首を舐めると姉は喘ぎだしていた。 「ぁんっっ、あぁっっ、きもちいい、、」 暫く舐められるとタカフミは姉をテーブルに座らせズボンとパンツを脱がせた。 「おまんこビチャビチャだよ?」 「いちいち言わないでっ、ぁっっ、舐めちゃダメっ、、ぁんっっ、ああっんっ、」 タカフミに舐められ姉は気持ちよさそうに喘いでいる。 「ぁっんっ、そこきもちいいっ、ぁあっっ、イッちゃうっ、ぁあっっっ、イクっっっ」 姉はビクビクしながらタカフミの頭を押さえつける。 「こんなに漏らしてマナミは舐められるの好きだな。ほらお義父さんのを気持ち良くしてよ」 タカフミはそう言ってズボンとパンツを下ろすと 姉を跪かせ顔に近づけた。 「お義父さんじゃないし、、、」 姉はそう言いながらタカフミのを舐めようとするとタカフミは腰を引き 「お義父さんのチンチン舐めたいって言わないと舐めさせないぞ?」 姉は一瞬考えたようだが 「お義父さんのチンチン舐めたい、、、」 そう言って舌を這わせた。亀頭から竿にかけて舌でベロベロ舐めると口に咥えた。 ジュボ、ジュボ、音をたてながら咥える姉に 「どうだ?美味しいか?チンコ舐めるの好きだな。」 「ジュボ、チンチン美味しい、、レロ、レロ」 あんなに嫌ってる男のチンコを美味しそうに舐める姉を見て俺は自然と自分のをシゴキ初めていた。 暫く舐めてると姉は自分から 「レロ、レロ、チンチン挿れたい、、」 そう言ってソファに座り足を広げておねだりしていた。 タカフミは何も言わずに姉に覆い被さると腰を振りだした。 「ぁあっっ、ぁんっっ、きもちいいっっ、ぁんっ、んぁっ」 「何が気持ち良いか言ってごらん」 「ぁんっっ、お義父さんのチンチンきもちいいっ、ぁあっっ、イッちゃうよ、ぁぁイクっっ」 姉はタカフミにしがみつきビクビクしていた。 タカフミがソファに座ると姉は自分から跨り腰を振り始めた。 姉は自分からタカフミにキスをしながら必死に腰を振っていた。 「ぁあきもちいいっっ、ぁんっ、あんっ、好きぃっ、」 姉の腰が早くなると 「もう我慢できないから中に出すよ!」 「ぁぁっんっ、出してっっ、ぁあイクっっ、んぁっっイクイクっっ」 姉は暫くタカフミに抱きついてると自分から下におりお掃除フェラを始めた。 「ジュボ、ジュボ、もっとして、、レロ、レロ」 姉がそう言うとタカフミは姉を立たせてテーブルに手をつかせると後ろなら挿入した。 俺はそこで部屋に戻るとベットに横になり自分のをシゴイて寝た。 次の日姉ちゃんに昨日覗いたことを話して 「姉ちゃんあいつのこと好きなの?」 「好きな訳ないじゃん!でもキスされたりエッチしてる時は好きって思っちゃう。」 「あいつとするの嫌じゃないの?」 「最初は嫌だったし、普段は嫌って思うけどキスされると、エッチしたくなっちゃうの。あいつのキスもエッチも凄い気持ち良いから。」 姉ちゃんはそう言うと俺に抱きつき 「マサヤがもっと上手になって、あいつとしなくても良いようにしてよ。」 そう言いながら俺のズボンを下ろして既に勃起していたチンコを舐めだした。
26/08/16 15:19
(/sAUEjTr)
投稿者:
マサ
俺が中1になってもまだ姉との関係は続いていた。
姉から学校でしてみよって誘われて授業を抜けだし屋上に続く階段の踊り場で待ち合わせた。 俺が着くと姉は既に待っていてすぐにキスしてきた。 「ネチョ、ムラムラして我慢できないから早くしよ、ネチョ、ネチョ」 姉は俺のズボンとパンツを脱がすとすぐに舐め始めた。 「汗かいたからくせーよ!」 「ジュボ、ジャボ、おいしいよ、、ジャボ」 暫く舐めると「もう挿れよ」と姉はパンツだけ脱ぎスカートを捲るとケツ突き出した。 普段より濡れてる割れ目に亀頭を当てがうと一気に奥まで挿入した。 「んぁっっ、ぁんっっ、興奮ヤバいね、、ぁあっっ、きもちいぃっっ、もっとぉ」 姉は自分からも腰を動かし催促してくる。 俺も腰を振るスピードを上げると突く度にビシャビシャと潮を撒き散らす。 「ぁっんっ、きもちぃぃ、もうイキそう、ぁあっっ、イクっっ」 姉は足をガクガクさせながら座り込んでしまう。 興奮している俺は姉を上に座らせ座位で挿入する。 「待ってっ、イッたばっかだからっ、ぁあっんっ、ダメっ、んぁっっ」 そう言いながら姉は俺にしがみつき腰を振っている。 「ぁっっ、チンチン奥に当たるっっ、んぁっっ、きもちいっっ」 「姉ちゃんもう出して良い?」 「ぁっんっ、いいよっ、中に出してっっ」 それから暫く関係は続いたが姉に彼氏が出来ると自然としなくなった。 姉としなくなって2ヶ月くらいたつとムラムラが我慢出来なくなった。 リビングのソファで寝転ぶ姉に抱きつくと 「ちょっと、彼氏できたからもう出来ないよっ」 姉は抵抗してきたけど無視してキスをして舌を無理矢理入れると姉も徐々に抵抗が弱くなる。 暫くすると姉から舌を動かして顔もエロくなってきた。 俺はそのまま部屋着に手を入れると既に硬くなった乳首を指でコリコリ弄る。 「ネチョ、ダメ、ネチョ、やめて、ネチョ」 そう言いながら自分で舌を絡ませている。 「ぁっんっ、乳首ダメっっ、やめてっ、」 俺は部屋着を捲ると乳首に吸い付き舌で舐める。 「ぁっっんっっ、ダメっ、吸わないでっっ」 姉のズボンに手を入れるパンツがビチョビチョになるほど濡れていた。 「濡れまくってるよ?」 「ぁっっ、マサヤがエロいからっ、ぁんっっ、 ねぇっ、指挿れて、、」 「彼氏いるのに良いの?」 「良いの、、したくなっちゃったから、、」 俺が指を挿れて掻き混ぜると 「ぁっんっっ、きもちいっっ、そこっ、あぁっんっ」 姉は自分でグリグリと押し当てながら、いつもより感じていた。 「なんか今日エロくね?」 「ぁっんっっ、彼氏あんまり上手じゃないから、、あぁっっんっ、イクっっ、イックっっ」 潮を吹きながらビクビクする姉にチンコを近づけると自分からベロベロと舐め始める。 「レロ、レロ、おいしい、ジュボ、ジュボ」 「舐めるの好きだよね」 「ジュボ、ジュボ、あいつのせいだけどね、ジュボ、ジャボ、ねぇ、もう挿れて、、」 正常位で奥までゆっくり挿入する。 「んぁっっ、前よりおっきくなった?、奥すごいっ、ぁあっんっ、きもちいっっ」 突くたびに潮をブシュブシュ吹き出し、エロい顔になってる。 「ぁっっ、くぅっっ、イッちゃうっっ、ぁあっんっっ、イクっっ」 ソファに座ると姉は自分から俺に跨って挿入し必死に腰を振る。 「ぁあ"っっ、おかしくなりそぉ、んあ"っっ、きもちいいっ、きもちいいっっ」 涎を垂らしながら腰を振る姉はすぐにイッた。 「姉ちゃん、中に出すよ!」 「あんっっっ、中に出してっ、ぁあ"っっ、イクっっ」 中に出した後も暫く抱き合いながら舌を絡ませていた。 「あいつとは最近してないの?」 お互い服を着ながら聞いてみると 「なんとか口だけで終わらせてる。流石にあいつとずっとはしたくないし。。。」 その後も何回か姉としたけど俺が中2になり家に帰るのが遅くなったりすると自然としなくなってった。 母とタカフミは俺が中3になると別れ俺たちはアパートに引っ越した。 引っ越しの時、タンスを片付けてると奥の方に写真が何枚か落ちていた。 その写真は母がタカフミとセックスしてるハメ撮りで、咥えてる姿や、中出しされ自分で割れ目を開く母が写っていた。 その写真を見てから俺は母を女として見るようになってしまった。
26/08/18 12:28
(kd9wVWuj)
投稿者:
マサ
母を女で見るようになっても行動に移さずに何年も過ぎ、俺が高校を卒業した後に我慢できずに行動に移した。
アパートに引っ越してから母は週5でスナックで働いていた。 ある日母はベロベロに酔っ払って帰ってきた。 家には俺しかいなかったから玄関で肩を貸して居間まで連れて行く。母は部屋着に着替え暫くすると母はそのまま寝始めた。夏だったから母の薄手の部屋着から乳首がわかり、腹も少し出ていた。 声をかけたり、体を揺すっても全く起きる気配がない。 俺はドキドキしながら母の部屋着をゆっくり捲ると小さい胸と大きめの乳首が露わになった。 指で弄っても起きないから、ゆっくり舐めてみる。それだけで俺は痛いくらいに勃起していた。 暫く舐めても反応がないのを良いことに俺は母の短パンとパンツを順番に下ろしていく。 それでも全く起きる気配のない母。 俺は母の足を開いて割れ目からクリトリスに舌を這わせた。少ししょっぱいが臭くもなかったからベロベロ舐めなが自分のをシゴイた。 今度は寝ている母の唇に俺のを擦り付けながら 母に指を挿入して弄るとグチュグチュと濡れが多くなり、ピクピクしながら潮を吹き始めた。 その姿に我慢が出来なくなって俺は挿入し、ゆっくりと腰を振った。 そのまま中に出して、ティッシュで拭くと俺は全部綺麗に戻して部屋に戻った。 次の日母は何も覚えてなかったから、それ以降何回か繰り返した。 いつもの様に母に挿入し腰を振ってると 母が「んぅっっ、んっっ」と声を出してから目を開けた。 「んっっ、えっ?、マサヤ?、ちょっと!、何してるの!」と大声を出して俺を押し除けようと暴れだした。俺は母をガッチリ抱きしめて 「ごめん。。暴れないで。」 と言いながら腰を振り続けた。 「やめなさい!親子だよ!何考えてるの!抜いてって!」 俺は母の言葉を無視して腰を振り無言で中に出した。 母は俺をビンタするとすぐに風呂場に向かった。 その後、母の写真を見てから女として診始めたことを伝えるも、母から次同じことをしたら親子の縁を切ると言われて、俺は何も出来なくなった。 それから俺はずっと我慢していた。 結婚して子供が出来ても母としたい思いが消えることはなかった。 実家にはバツ1になった姉、姪、母が住んでいる。 休みの日に仕事の嫁以外の5歳と3歳の子供を連れ実家へ行った。 姉はいなくて子供と姪っ子が騒がしく遊んだ後、3人とも昼寝をし始めた。 俺は母の横でチンコを出して 「母さん、ちょっと舐めてよ。」 「何バカなこと言ってんの!早くしまいなさい。 子供達起きたらどうするの!」 母の反応は予想していたので、 「起きてこんな所見られたら困るでしょ? だから早く舐めてよ。」 俺は考えていた言葉で平然を装った。 「何バカなこと言って。。親子だよ?出来るわけないでしょ!」 「じゃ大声出そうか?俺は別に見られても良いよ?」 「何考えてんの。。」 母が俯き考えだしたから、母の腕を引っ張り、引き寄せた。 引き寄せられた母は無言で俺のを握ると舌をペロペロと舐め始めた。 やっと母と出来たことへの感動でいつとより勃起していた。 暫く舌で舐めると咥えだした。 嫌々させられてるのにジュボ、ジュボ音をたてながら舐め、奥まで咥えても舌を動かす母に 「母さん、めっちゃ気持ち良いよ、舐めるの好きなんだね。」と言うと 「ジュボッ、うるさい、好きじゃない。ジャボ、ジャボ」冷たく言われるが舐められる気持ち良さで気にならない。 すぐにイキそうになり 「やばい、もう出るよ!」 そう言うと母の動きが早くなり母の口に出した。 母はそのまま飲み込む最後まで搾り取るように吸い付いていた。 「飲んでくれたんだ?ありがとう。。」 「2度としないからね!こんなことするならアンタは来なくて良いよ!」 そう冷たく突き放された。
26/08/18 14:50
(QxCOPNI9)
投稿者:
マサ
母に舐めてもらってから1ヶ月半ほどたったころ、姉と姪が家にくることになった。
俺が仕事終わりに昼間の仕事が終わった母を迎えに行き家に帰ってきてと嫁に頼まれた。 こんなチャンス2度とないと思い俺は行動に移した。 仕事を早めに切り上げ実家に向かうと母もちょうど帰ってきた所だった。 「支度するから中で待ってて。」 相変わらず冷たく言われるが気にせず居間で座ってると母が着替えて戻ってきた。 俺は立ち上がり母を無理矢理抱きしめた。 「ちょっと!2度としないでって言ったでしょ! いい加減にしないさいよ!」 母は暴れるが男の俺に勝てる訳がない。 「こないだのこと、嫁にも姉ちゃんにも言おうか?そうしたらどうなるかな?」 「バカじゃないの!絶対言わないで!離して!」 「言われるの嫌なら舐めて。舐めてくれないなら言うから良いよ。」 「あんたっ、、、わかったから離して!今日だけだからね!約束して!」 「わかったわかった。約束するから舐めてよ。」 母は俺の前に跪くとズボンとパンツを下ろして ペロペロと舐め始めた。前回よりも丁寧に玉から竿にかけて舌を這わせチュパチュパと竿に吸いつく。 母の唾液でヌルヌルになるとジュボジュボと音をたてて咥える。 「母さんフェラ上手すぎるって。」 「ジュボ、ジュボ、うるさい。早く出して、ジュボ」 俺は母の頭を掴み喉まで押し込むと母は苦しそうにゴボォッとなりながらも舌を使ってくる。 あまりの気持ちよさで出そうになり母の頭を離して「もう無理!出すよ!」 と母の口に出すと前回同様、飲み込んでから絞り取られる。 「もう良いでしょ、早く行く」 そこまで言いかけた所で母を押し倒した。 「どうせ今日だけならもっとしよ?」 そう言いながら耳を舐め服の上から胸を揉む。 「ちょっと!やめなさい!お願いだから!」 「むり。我慢できない。言われたくなきゃ大人しくして」 そう言うと母は抵抗をやめた。 母にキスをして舌を入れようとしても硬く閉じられてしまう。 仕方無く諦めて服とブラジャーを捲り乳首に吸いついた。吸いながら舌で転がすと母の体がピクピクと反応する。 「どう気持ちいい?」 「気持ちいいわけないでしょ、、いちいち話しかけないで。」 そう言いながら段々息が荒くなっていく。 ズボンを脱がそうとしても母は諦め一切抵抗しなかった。 パンツの上から割れ目を触るとビチョビチョに濡れている。 「濡れすぎだよ?興奮してんだ?」 「違う。。。」 俺はパンツの脇から指を挿入すると音を立てながら動かしていく。 母は唇を噛んでじっと耐えているが暫くすると 「一回やめて、、んっっっ、お願い、、とめて、、」 俺が無視して続けると 「んっっっっ、お願い、、ダメっっ、んぅっっ」 そう言いながら潮を撒き散らして腰をビクビクさせる。 「イッたんだ?気持ちよかった?」 「はぁっ、はぁっ、気持ちよくない、、、」 母は腕で顔を隠しながら息を荒げて言う。 俺は足の間に顔を入れてクリトリスを軽く吸いながら舐める。 「そんなとこ舐めないで!今はダメっ!」 俺が無視して続けると腰をガクガクさせながら 「んぁっっ、だめ、、、ぁっ、いやっ、、 やめてっっ」 そう言いながらさっきよりも痙攣しだした。 俺は痙攣する母の割れ目に亀頭を擦り付ける。 「待って!挿れるのはダメ!舐めるから!」 「もう無理だって!」 そう言いながらゆっくりと挿入していく。 「ぁあ"あ"っっ、ダメだってば、、挿入ってる、、、」 母は俺の腕を掴みながら言うが顔がエロかなっている。 俺がゆっくり動かすと母の口から少しづつ声が漏れ始める。 「ぁっっ、ダメっっ、んぅっっ、あぁっっ」 必死に我慢しているが突く度にブチュブチュと音がなる。暫くすると 「待ってっ、ぁあっっっ、ダメっっ、いやっっっ、んっっっ」 そう言いながら全身をビクビクさせながらイッた。 その姿に興奮した俺はすぐに出そうになり 「俺も出そう。このまま出すよ?」 そう言って激しく突く。 「んぁっっ、だめっっ、んっっ、ぁあっっ、外にっっ、ぁあっっっ」 母の言葉を無視して一番奥に射精する。 暫く余韻に浸った後抜いてから母の顔にチンコを差し出すと自分からお掃除フェラを始めた。 2人で服を着ながら「2度としないで。。。」 母からはそれだけを言われた。 母を乗せて家に帰る途中、俺はさっきのこと思い出してもう一回したくなった。 「今日だけなんだったらもう一回良いでしょ?」 そう言って人気のない公園駐車場に車を停め後ろの席に移動する。 母は抵抗せず着いてくる。 俺がズボンとパンツを脱ぐと母も自分で脱ぎだした。 「積極的じゃん?」 「汚れるから脱いだだけ。」 そう冷たく言うが俺がチンコを差し出すと黙って舐める。 「車の中で息子のチンコ咥えて興奮する?」 「ジュボ、しない、ジュボ、ジュボ」 俺は母の割れ目に手を伸ばすと既に濡れていた。 「咥えただけで濡れてんじゃん。」 そう言って母を前の座席に掴ませると後ろから挿入する。声を抑えながら何回もイキ最後は中出しすると相変わらず自分からお掃除フェラをしてくる。 家に着くと入る前に「お母さんは普通のお婆ちゃんでいたいから、2度としないで。次したら皆んなにバレても警察に言うから。」 そう冷たく言い放った。
26/08/18 17:20
(IquEqPtI)
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