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1:終点
投稿者:
尺八
「お兄ちゃん お兄ちゃん終点だよ」
「馬鹿!起こせって言ったろ」 「ごめん 私も寝ちゃった アハ」 「済まない 乗り過ごした タクシーで帰る」 「もったいないから実家に泊まれば?お仕事ご苦労様」 「お義姉さんに怒られた?」 「大丈夫だよ 実家に泊まれってさ 全く」 「だって家は電車の終点駅だからいつも乗り過ごしの心配ないから寝てるもん」 「そうだな お兄ちゃんが悪かった お前もいつもこんなに遅いのか?」 「ううん バイトの後お茶してたらついアハハハー 泊まるって電話したけどその子の彼氏が来たから追い出されたアハハハー」 僕は結婚して会社に近い所へ住んでいるが実家と同じ路線でたまたま妹と会い 疲れていたから 起こしてくれ と頼んだのだった
2026/04/15 16:51:13(/FOlLpmA)
投稿者:
尺八
「お前 身長伸びたのか?」
「違うわよ ヒールよ」 「全く それ以上デカくする必要ないだろ」 「そんな事ないわ 景色が違うわよ ほら!」 と僕を持ち上げたのである 確かに景色が違う タワマンに住みたがる輩の気持ちが分かる気がした 「分かった分かった 恥ずかしいから降ろせ馬鹿!」 「アハハハー お兄ちゃん可愛い」 妹は大爆笑しながら降ろしてくれた 僕と妹は身長差が20cmくらいあるからヒールを履かれるとまるで大人と子供である 玄関を開けると喘ぎ声が聞こえてきた 「ヤダ パパとママまたえっちしてる 相変わらず凄いわ」 「そうなのか?」 「ママは自分の声が大きいの気づいてないのかしら 2階まで聞こえてくるもん あらあら お兄ちゃんあの二人リビングでしてるよ 今日私が泊まるって言ったからだわ」 「邪魔しちゃ悪いからお兄ちゃんはやっぱりタクシーで帰るよ」 両親は立ちバックでセックスをしていて母は狂ったように大声を上げ玄関の僕らに気づいていなかった 父は丁度壁に隠れて見えないが突き刺さる大きいペニスは見えていたのである 「ちょっと私はどうするのよ」 「家来るか?」 「えー 今度はお兄ちゃんとお義姉さんのえっち見せられるの」 「馬鹿か!お前はそんな事ばっかり考えて 大学で勉強してるのか?」 「冗談よ お兄ちゃんは相変わらず真面目ね あそこに泊まろう!」
26/04/16 05:04
(j0OJgKlt)
投稿者:
尺八
僕らは実家の近くのラブホに泊まった タクシー代より安いから良かったのかもしれない
「お兄ちゃんなんか元気ないね もしかしてラブホ初めて?」 「阿呆!違うよ なんかさパパとママのあんな姿見たら複雑な気分なだけだよ」 「変なお兄ちゃん 確かに見たのは私も初めてだけど夫婦なら当たり前じゃない」 「理屈じゃないよ 上手く言えないけど子作りってセックスしないと出来ないだろ 僕達はあの様にパパとママが気持ち良くなって産まれて来たんだなあって事だよ」 「アハハハー お兄ちゃん大丈夫?まるで子供みたい やれやれ 私お風呂入るね」 と妹が脱ぎ出したから 「おいおい お前は恥じらいって事を知らないのか!」 「いいじゃん 兄妹でしょ」 「全くデカ女め お前は僕の事小さいからってバカにしてるだろ」 「なあに やる気」 「痛い痛いよ 降参降参」 僕は妹に向かって行ったがあっという間にねじ伏せられてしまったのである
26/04/16 06:10
(j0OJgKlt)
投稿者:
尺八
「お兄ちゃん弱すぎ お仕事大変なら実家に同居すれば?ちょっと遠くるけど終点駅だから朝は絶対座れるから楽よ おじいちゃんおばあちゃん亡くなってから部屋余ってるじゃん」
「お前はどうするんだよ こんなデカいの居たら同じだろー」 「それは大丈夫 お兄ちゃんのマンションに私が暮らせばウィンウィンよ」 「お前が一人暮らししたらそれはそれで問題が出そうだな そんなえっちな体して ラブホ代節約だろ!学校サボりまくりでやりまくりだな」 「ひどーい お兄ちゃん最低」 「悪かった悪かった 冗談だよ」 「アハ お兄ちゃんは相変わらず優しい 気にしてないよ えっちは気持ちいいよね お兄ちゃんも結婚して分かったでしょアハハハー さあお風呂入ろう あれ?お兄ちゃん勃ってるよ変態」 「馬鹿!お前が裸で押さえつけるからだろ 男なら自然現象だ」 「まあ 私の裸見て勃たない男はいないけどね そうだ 一緒に入ろう洗ってあげる」
26/04/16 07:21
(P9a1n5oV)
投稿者:
尺八
「お兄ちゃん気持ちいい?」
「ああ 気持ちいいよ お前上手いな変なバイトしてないか?」 妹に体を洗ってもらって気持ちいい僕だった 「もう また意地悪ばっかり うふふ」 「コラコラ そこは駄目だよ」 「いいじゃん 兄妹でしょ」 と首を絞めて来た 「分かった分かった 好きにしろ」 「お兄ちゃん勃ちっぱなし」 「何かな 親のセックスに興奮したかな」 「えー 私じゃないの?この体見て勃たない男いないよ」 と言いながら振り向かされた 「おー確かに凄い 胸デカいなーお毛々もモジャモジャ足長っ 僕が座っているとまるで巨人だ」 「あ!まだ大っきくなるんだお兄ちゃん大っきい女好き?さっきも私に押さえ込まれて勃っちゃたからもしかしてM男」 妹は嬉しそうにしゃがむとペニスを洗いだした
26/04/16 11:29
(1Wpk57P/)
投稿者:
尺八
「お兄ちゃん ここだけは凄いね」
「ふーん お前が言うならそうかもな 他の男のチンポなんて知らないからな」 「なんかイチイチムカつく はいはい私はヤリマンですよ 仕方ないじゃない男が勝手に寄ってくるからアハハハー お兄ちゃんより背の高い人より大っきいかもチビのデカマラ?アハハハー て言うか気持ち良くないの?」 「なんでだ?気持ちいいよ勃ってるだろ」 「だからいかないからよ だいたいわね私に扱かれたらあっという間に射精するわ この体見て我慢汁垂れてるからね」 「お前は妹だからな それに僕はここだけは強いみたいだよ 多分親に似たんだよ 性欲と頭は一流かな」 「はいはいどうせ私は馬鹿ですよ お兄ちゃん頭いいよね 一流大学 大企業就職」 「お前は馬鹿じゃないよ 勉強しなかっただけ 僕は、チビだから勉強くらい出来ないと馬鹿にされるから頑張ったたまけだよ お前は美人でスタイルいいからいいじゃないか なあこの体勢疲れたから膝枕してくれ」 僕は膝枕で妹の爆乳を見ながら 「なあ ちょっと屈んでくれよ」 「いいよ こう?」 「デッケー 僕の顔くらいある」 「男ってオッパイ好きだねー 触ってもいいよ」 「いやいや だんだん怪しい雰囲気になりそうたまからもう止め止め」 と言ったら爆乳が降りて来て顔が埋まった 「よく言うわ 妹にチンポ洗わせて馬鹿」 「気持ちいい フワフワ やべー出そう」 「うふふ 私の勝ちね いいよ出しちゃいなよ なんかお兄ちゃん赤ちゃんみたい ほらほら白いおしっこ我慢しないでママに見せて アハハハー」
26/04/16 14:53
(mb7vbfFm)
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