「お兄ちゃん ここだけは凄いね」
「ふーん お前が言うならそうかもな 他の男のチンポなんて知らないからな」
「なんかイチイチムカつく はいはい私はヤリマンですよ 仕方ないじゃない男が勝手に寄ってくるからアハハハー お兄ちゃんより背の高い人より大っきいかもチビのデカマラ?アハハハー て言うか気持ち良くないの?」
「なんでだ?気持ちいいよ勃ってるだろ」
「だからいかないからよ だいたいわね私に扱かれたらあっという間に射精するわ この体見て我慢汁垂れてるからね」
「お前は妹だからな それに僕はここだけは強いみたいだよ 多分親に似たんだよ 性欲と頭は一流かな」
「はいはいどうせ私は馬鹿ですよ お兄ちゃん頭いいよね 一流大学 大企業就職」
「お前は馬鹿じゃないよ 勉強しなかっただけ 僕は、チビだから勉強くらい出来ないと馬鹿にされるから頑張ったたまけだよ お前は美人でスタイルいいからいいじゃないか なあこの体勢疲れたから膝枕してくれ」
僕は膝枕で妹の爆乳を見ながら
「なあ ちょっと屈んでくれよ」
「いいよ こう?」
「デッケー 僕の顔くらいある」
「男ってオッパイ好きだねー 触ってもいいよ」
「いやいや だんだん怪しい雰囲気になりそうたまからもう止め止め」
と言ったら爆乳が降りて来て顔が埋まった
「よく言うわ 妹にチンポ洗わせて馬鹿」
「気持ちいい フワフワ やべー出そう」
「うふふ 私の勝ちね いいよ出しちゃいなよ なんかお兄ちゃん赤ちゃんみたい ほらほら白いおしっこ我慢しないでママに見せて アハハハー」
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