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義姉

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:義姉
投稿者: 拓海
俺が静香、兄貴の嫁に出ったのは、17歳の時だった。
俺は、優秀な兄貴に反発して、中学に入る頃にはグレて、ケンカとセックスに明け暮れていた。
当然のように高校はクビになり、その心労が祟ったのか、まもなく病気でおふくろが死んだ。
ショックだった、どんなにグレても俺を見捨てなかったのはおふくろだけだったから。
俺は、心を入れ替え、臭い汚いとバカにしていた、親父の清掃会社で働き始めた。
静香は、その会社の事務員だった。
俺よりも10歳年上の静香は、清楚で優しく、こんな俺にも親切にしてくれて、一目で好きになった。
だが、その時はすでにひと回り上の兄貴の彼女だった。
優秀な兄貴に反発はしていたが、真面目で弟思いの兄貴の事は尊敬していた。
俺が兄貴に勝てる事と言ったら、姦った女の数くらいだった。
だから、こんな素敵な女性が、兄貴の嫁に、俺の義姉さんになるのかと思うと嬉しかった。

19歳の時、親父が事故で無くなり、兄貴が親父の会社を継いだ。
それを機に、同棲していた兄貴達が実家で暮らすことになった。
俺とオヤジ、2人で暮らしていたこの家は、俺一人には広すぎたからだ。
同居に抵抗が無かったのは、俺の部屋が元々離れになっていたからだ。
食事は一緒に撮っていたが、風呂以外は完全に別になっていて、兄貴達だけで暮らせるようになっていた。

一緒に暮らし初めて半年、一週間後に結婚式を控えた義姉さんを、俺はレイプしてしまった。
 
2026/03/03 11:06:28(XbI1Vl4z)
2
投稿者: 拓海
なぜそうなったのかというと、俺が義姉さんの汚れた下着の匂いを嗅ぎながらオナニーしている所を目撃されてしまったからだ。
義姉さんも兄貴と同じで、真面目、清楚、それこそ私はオナラもウンチもしませんって言う位、会社のアイドル的存在だった。
そんな義姉、静香を、俺は叶わぬとわかっていながら、抱いてみたいと妄想を膨らませるようになっていた。
静香が風呂に入ると、俺はこっそり脱衣所の洗濯機の中から、脱いだばかりの静香のパンティを部屋に持ち帰り、オナニーするのが日課になってしまっていた。
そんなある日、俺は失敗してしまった。
静香が風邪を引いて寝込んでいた。
一週間ぶりのお風呂、下着も一週間変えていなかったのだろう、ものすごく臭かった。
汗と、織物の匂いに、俺は興奮を抑えきれず、脱衣所でオナニーを始めてしまっていた。
逝きそうになった瞬間、風呂場の扉が開いた。
その音に驚き振り向いた先に、全裸の静香が立っていた。
「キャ!」
静香が軽い悲鳴を上げる。
静香と目が合った。
見られた、一週間も汚したパンティを鼻に押し付けながら、剥き出しのチンポを扱く姿を。
しかも、俺は静香の悲鳴に振り向いた瞬間、事もあろうか静香めがけて射精してしまったのだ。
静香の風呂と同じく、俺もこの一週間オナニーを我慢していた。
だから、凄い量のザーメンが、凄い勢いで飛び出した。
その勢いは、立ちすくむ静香の顔と胸を直撃し、ザーメンの雫をまとっていた。
26/03/03 11:28 (XbI1Vl4z)
3
投稿者: 拓海
次の瞬間、俺は自分でも予想しない行動に出てしまった。
そのまま静香を風呂場に押し込み、唇を奪っていた。
抵抗する彼女の頬を何度も殴り、オッパイにしゃぶりつき、そして静香のオマンコに指を突き立てていた。
「嫌!、やめて!、拓海君ダメッ!きゃあ!やめて!」
夢中でオマンコを掻き回す。
ビチャビチャと淫汁があふれ出す。
俺は今まで、この指で何人もの女を逝かせてきた。
今その指が、静香のオマンコから潮を噴き脱せていた。
「あああ、やめてぇ!出ちゃう、また出ちゃう!」
俺は一気にオマンコにチンポを突き立てた。
「あああ……いや……ああ…ああ…」
静香の声が淫らになっていく。
兄貴の真面目なセックスでは味わえない快楽を、俺のチンポが与え始めた。
「おおおお、イクッ!」
「ダメッ!中はダメッ!」
俺は一気に静香のオマンコの中に射精した。
二回、三回と突き上げ、中に射精した。
抜いたチンポを静香の口に突き付けしゃぶらせた。
俺も五日位風呂に入っていなかった。
更にザーメンと淫水で汚れた臭いチンポを、静かにしゃぶらせた。
「ほら、臭いだろう、俺の臭いチンポ綺麗にしろ!」
涙を流しながら、しゃぶる静香。
俺は、静香を全裸のまま抱き上げると、俺の部屋まで連れ込み、ベッドに放り投げた。
ガムテープで両手首を縛り、静香の顔に跨り、またチンポをしゃぶらせた。
「ほら、もっと気持ちこめてしゃぶれ!澄まし顔しやがって、俺の事馬鹿にしてたんだろう!教えてやるよ!兄貴では味わえない本当のセックスを!」
静香は泣きながら、舌を動かししゃぶる。
ジュルジュルをとイヤらしい音をさせながらしゃぶる姿は、とても清楚なお嬢様とは思えないくらいエロく、意外と上手だった。
「出すぞ!全部飲めよ!イクッ!」
今度は静香の口の中に射精した。
喉奥までチンポを突っ込み、射精した。
射精してもチンポを突っ込んだまま、静香は俺のザーメンを飲み込んでいった。
それから俺は、死ぬほど静香を抱いた。
静香も生まれて初めての快感だったのだろう。
騎乗位で跨らせたときなど、自分から夢中で腰を振りながら何度も絶頂に達していた。
快楽に堕ちた静香は、俺の7発目の射精を自ら中出しを懇願するまでになっていた。

泣き崩れる静香に、俺は自分のスウェットと着せてやった。
静香は黙って、そのまま出て行った。
その後ろ姿を眺めながら、俺は一気に正気に戻って怖くなった。
憧れの静香に、俺は何て事をしてしまったのだろうと。
結婚間近の静香に俺は、明日になれば、兄貴にも知られるだろう、いや、言わないかもしれないが、もうこの家にはいられないと、朝まで結局眠れなかった。
26/03/03 12:02 (XbI1Vl4z)
4
投稿者: 拓海
それでも、いつの間にか眠ってしまったらしい。
朝、いつものように静香が起こしに来た。
「拓海君、朝よ。早くしないと仕事に遅れるわよ」
いつもと同じだった。
いつもと変わらぬ、清楚で美しい笑顔の静香だった。
食卓に行くと、いつもと変わらぬ兄貴がコーヒーを飲んでいた。
昨夜の事は俺の妄想だったのか、溜まりすぎてあんな夢を見てしまったのかと少しホッとした。
しかし、俺にコーヒーを差し出した静香の手首を見てゾッとした。
ガムテープで縛った後が、赤くくっきりと残っていたのだ。
俺は食事もそこそこに、具合が悪いと鬼気に入って仕事を休んだ。
夢じゃなかった。
俺はやっぱり静香を、義姉をレイプしてしまったのだと。

兄貴が出かける音がした。
部屋のドアがノックされる。
鍵はかかっていない。
ドアが開き、静香が入ってきた。
「あの……ごめん……」
何を話していいか分からず、そう言うのがやっとだった。
静香は何も言わず、部屋の中に入りドアを閉める。
入り口に立ったまま、静香が黙ったまま俺を見つめている。
無言の時間が流れていく。
やがて、静香が俺の足元に正座する。
「虐めて……」
擦れすような小さな声に、俺は耳を疑った。
「えっ?今なんて?」
今度は床に頭を擦り付けるように土下座しながら言った。
「私を……拓海君の奴隷にして……もっと……昨日みたいに虐めてください」
俺は訳が分からなかった。
「し、静香さん、いや、義姉さん、それって仕返しのつもり、そんなの義姉さんのキャラじゃないでしょ!」
「違うの……これが本当の私なの」
静香は、ずっと誰にも言えなかった自分の性癖を語り始めた。
静香はMだった。
それも、どうしようもないドМだった。
静香の初体験は14歳の時、やはりレイプだった。
それも、公園のトイレで、3人のホームレスに輪姦されたらしい。
玉ねぎの腐ったような臭いチンポをしゃぶらされ、何度も犯され中出しされたらしい。
すぐに3人は逮捕されたが、静香の男性恐怖症は父親をも拒絶する位、しばらくは治らなかったらしい。
高校は女子校に通った。
大学に入る頃には、男性恐怖症も治り、初めて彼氏が出来るまでになっていた。
初めて彼に抱かれた夜、その優しさにレイプされた恐怖は全くなかったが、何も感じなかったそうだ。
静香も人並みにオナニーはしていた。
オナニーでは感じるし、イケるのに、彼とのセックスでは全く何も感じなかった。
もちろん、イケなかったから、彼とのセックスでは逝ったふりをしていたと。
二十歳の時、電車で痴漢された。
痴漢の指に、異常に感じて、電車の中だと言うのに、オシッコを漏らすくらい感じてしまったのだと。
何度目かの痴漢の時、電車からそのまま駅のトイレに連れ込まれ犯された事があると。
初めてセックスで何度も言ってしまった自分に、マゾであることに気が付いたと。
その時初めて、自分がオナニーする時、必ずレイプされた時の事を思い出していたことに気が付いたと。
そして、昨夜俺にレイプされた事で、自分の性癖を確信して、これ以上ない御主人様を見つけたとも思ってしまった自分擬たことを。

「舐めろ!」
俺は、裸足の汚れた足を静香の顔の前に突き出してみた。
「はい」
潤んだ瞳で、俺の足を両手で掴み、つま先をペロペロと舐め始めた。
指を一本一本丁寧にしゃぶり、足裏までベロベロと舐める姿は、本当に変態マゾ女だった。
「これから義弟になろうって男に対して、よくそんな恥ずかしい真似が出来るな、このメス豚!」
「はい、静香はメス豚です、そうしようもない変態マゾのメス豚です……だから…だから…拓海君の…いいえ、拓海様の奴隷にして下さい」
俺は、昨日から洗ってない臭いチンポを静香の顔の前に突き出した。
静香は何も言わず、クンクンと匂いを嗅ぎながら、嬉しそうにしゃぶり始めた。
俺と静香の主従関係が生まれた瞬間だった。
26/03/03 12:46 (XbI1Vl4z)
5
投稿者: 拓海
瞳を潤ませて、俺の臭いチンポの匂いを嗅ぎながら、嬉しそうに鼻を擦りつけてくる。
「マジかよ……これが、あの清楚な静香さんだなんて……」
俺は、真面目で清廉な憧れの義姉が晒している痴態に、今さらながらに驚いていた。
密かに憧れていた気持ちを、裏切られた気持ちになった。
俺は、夢中で臭いチンポにしゃぶりついている静香の髪を掴み、チンポから引き離す。
「メス豚!これが俺が憧れていた女か?ペッ!ペッ!」
俺は静香の顔にツバを履きかける。
「変態女!お前みたいな淫乱なメス豚にはお仕置きが必要だな!ペッ!ペッ!ペッ!」
俺は、何度も静香の顔にツバを吐きかけ、そして頬を何度も叩いた。
そして、静香を蹴飛ばし、床に転がすと、俺はツバでドロドロの顔を、臭い足の裏でグリグリと踏みつけた。
こんな事までされてるのに、静香は舌を出して、その俺の足裏をベロベロと舐め始める。
この女、どこまで変態なんだ!
踏みつけていた足で、静香のスカートを捲りパンティの上からオマンコに足指でグリグリと弄る。
真っ白なパンティのその部分は、もうグッチョ莉と濡れていた。
「脱げ!全裸になって、俺にオマンコを拡げて見せながらオナニーしろ!」
静香は、俺の命令に素直に従い、立ち上がると服を一枚ずつ脱ぎ始めた。
そして全裸になると、俺に命令されたように、床にM字開脚で座り、自らオマンコを拡げて見せながらオナニーを始めた。
「拓海君見て、静香の変態オナニー、ああ…見られてる…拓海君に静香のおアニー見られてる……もっと見て…変態女の静香のオナニー……ああ…いい…気持ちいい…」
本当にこの女は義姉さんなのか。
俺はベッドに腰掛け、足を突き出す。
「こっちに来て、俺の足を舐めろ!舐めながらオナニーしろ!」
「はい」
静香は、俺の足指を一本一本丁寧にしゃぶりながらオナニーを続ける。
静香の涎でドロドロになった足を、静香の顔に擦り付け、涎を顔に塗り込む。
そのまま顔を蹴飛ばし、仰向けに転がすと、そのドロドロの爪先を静香のオマンコに突っ込んだ。
「おおうう…おおう……イグイグイグ~~~~!」
ブシャ~~~~~~~~~~~~!
大量に潮をまき散らしながら、静香は何度も逝った。
白目を剥いて痙攣している静香の髪を掴み、自分が撒き散らした潮の海に頭を押し付ける。
「自分で汚したんだ、綺麗にしろ!」
「はい」
命令しなくても、静香は床を舐め始めた。
優香を舐め、溜まっている潮を啜り飲み干していく。
「欲しいか?」
静香の目の前に仁王立ちして聞く。
答える前に、俺のチンポにしゃぶり付こうとしたので、俺はまた静香を蹴飛ばした。
「返事は?!誰がしゃぶっていいって言った!」
「ごめんなさい、しゃぶらせてください、拓海君のチンポしゃぶりたい」
俺はまた、静香の頬をビンタする。
「拓海君?お前は俺の奴隷だろう!口のきき方が鳴ってないんじゃないか!」
「ごめん…申し訳ございません、拓海…様……静香に拓海様のチンポしゃぶらせてください」
本当に静香はドМだった。
俺の詩的に、すぐさま土下座しながら拓海“様”と言い直し、言葉使いも変わっていた。
俺は、ベッドに仰向けになり、
「いいぞ、しゃぶれ!」
紫うz化はベッドに上がり、俺のチンポをしゃぶり始めた。
チンポをしゃぶりながら、潤んだ瞳で俺を見つめる。
「何だ?」
何も言わず、ただ物欲しそうな潤んだ瞳で見つめながらチンポをしゃぶり続ける静香。
「ちゃんと口にしてお願いしないとわからないぞ!」
「下さい…静香のオマンコに、このチンポ入れてください……チンポ欲しいです」
俺は、自分で入れるように命令した。
静香は俺の腰に股ががり、チンポを掴むと、自分のオマンコに擦りつけながらゆっくりと腰を沈めて飲み込んでいった。
そこからの、静香の腰使いは凄かった。
激しく上下に、前後左右に動き、何度も逝った。
26/03/06 11:41 (J2/a/IQ1)
6
投稿者: 拓海
怒りにまかせて、俺はちょっとやりすぎたと後悔した。
俺は、静香を徹底的に辱めた。
フェラチオの最中に小便を飲ませたり、洗ってないケツの穴を舐めさせたり、挙句の果てに俺は、静香の首を絞めながら犯した。
白目を剥いて、口から泡を履いても構わず、たっぷりと中に出して犯した。
更に、痛いと言うのを無視して、アナルまで犯した。
アナルに中出しした、クソまみれのチンポをしゃぶらせ綺麗にさせた。
俺は、静香をただの性欲処理の肉便器として犯したのだ。
そして、静香は何も言わず、裸のまま服を抱えて出て行った。

その夜、兄貴が帰ってきて、夕食の席に着いた。
あんなに酷い扱いをして犯したのに、いつもと変わらぬ笑顔の静香がいた。
本当に、アレが静香の本性なのか、あれは夢だったのか、いつも通りの仲の良い2人だった。

そしてその夜、喉が渇いてキッチンに行き、冷蔵庫からビールを取出し飲んでいた。
ギシギシという音が聞こえる。
キッチンの真上は兄貴達の寝室がある。
階段を上り、寝室を覗く。
ベッドの上で、静香が兄貴に跨り騎乗位で腰を振っていた。
「ああ、凄いよ静香、こんなの初めてだ。ああ、今日の静香は積極的だね」
真面目で淡白な兄貴には、騎乗位なんて初めてだったろう。
「あなた、愛してる、もっとして」
静香の腰が激しさを増す。
「あああ、静香、そんなに激しくしたら……イクッ!」
静香の腰振りに、たまらず兄貴は逝った。
逝った後も、静香は物足りなさそうに腰をクネクネさせていた。
それでも、兄貴の身体に覆いかぶさり、キスをしながら何度も愛してると囁いていた。
静香が目じりを拭う。
涙を流していた。
自らの性癖を、俺に暴露しながら犯された事を後悔しているのだろう。
俺は、兄貴と静香の関係を壊さなかった事に安堵し、もう静香を抱くことはないのだろうと、少し残念な気持ちを抱えながら部屋に戻った。
26/03/10 10:07 (MaaRuVJ4)
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