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放課後の…
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:放課後の…
投稿者: yuu
カッ…カッ…カッ…「それじゃゆっくり目を開けて」
秒針の様な音と聞き覚えのある男の声がした
「あれ…なんだっけ…?」
放課後の教室に2人の姿があった
目を醒ますと頭の中がボーッとし
ここで何をしていたのか思え出せない
目の前には見覚えのある男の姿…
周りを見渡すと…どこかの教室のようだ
「おはよう、マキちゃん。早速だけど自己紹介できるかな?名前と…etc」
見覚えある男がそう言ってきた
 
2025/11/26 12:21:25(tZnvAXvj)
12
投稿者: (無名)
〝クチュ…チュッチュッ//〟
「アッ//」
強い刺激に思わず声が漏れる
下を見ると男がマキの乳首に吸い付いていた
「あぁ~マキのおっぱいすごくおいしいよ」
〝クチュクチュ…チュパッ//チュパッ//〟
温かい感触に包まれる…ザラザラとした男の舌が這う感覚がする
〝イヤ…イヤ…〟
ニヤつく男の顔とその行為に嫌悪感が湧いてくる
今すぐ逃げ出したい…
そんな思いはあるのに、男のすることを拒否できない
「ンッ…//んぅ…//」
〝嫌なのに…〟男に弄ばれるままなにもできない
ビリビリジンジンと下半身に刺激が走り膝が震える
男の欲情は増して行き手を下部へと伸ばしていく
25/12/01 11:52 (vQ1/CdL2)
13
投稿者: (無名)

「ぃ…やっ…//」
マキの悲痛な声…必死の思いでその言葉を絞り出した
「あれ…?解けてきちゃった?」
マキの声に男は首を傾げる
彼女の目には涙が浮かび、今にも溢れ出しそうになっていた
「フフッ、そっか〜マキちゃんにはまだ刺激が強すぎたんだね。
でも大丈夫…また…」
男はマキの額に手を当て…
25/12/01 21:43 (9MigcYcc)
14
投稿者: (無名)
「それじゃ、マキちゃん…さっき教えたこともう一度言ってみようか」
〝あれ…?あっ…そっか…〟 
心が晴れスッキリとした気分だった
今までなにをしていたのかわからない…
けど、男の指示に従わなければ…
その思いが強くあった
「ご主人様の肉便器になりたいです…
もっとエッチになりたい…エッチなことを…たくさん教えてください」
さっきまでの嫌悪感は払拭されていた
「そっか〜wマキちゃんがそう言うなら…」
満足気な男の顔、ニヤけを抑えきれない様子だ
そしてマキへ指示を出していく
25/12/01 21:43 (9MigcYcc)
15
投稿者: (無名)
マキは教卓へ上り膝立ちをした
「今から…私の処女おまんこをお見せします…」
パンツに手をかけ下へとずらしていく
土手に薄っすらと生えた陰毛…隠しきれず割れ目が見えている
未成熟な見た目がより興奮を誘った
脱いだパンツを男へと手渡す
クロッチ部分には薄っすらとシミが出来ている
マキはその場へ尻をつくと膝を抱え、両足を左右へと開いていく
「私の…処女おまんこです…
 じっくりごらん下さい」
M字に開かれた脚からマキの秘部がよく見えた
軽く開いた割れ目からは妖艶な匂いが漂っている
ニヤつく男の顔が見える
さっき感じた嫌悪感はなく変わりに羞恥心と高揚感があった
「マキちゃんすごくエッチだねw我慢できないよ〜」
25/12/02 18:54 (rtSTthY.)
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