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放課後の…
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:放課後の…
投稿者: yuu
カッ…カッ…カッ…「それじゃゆっくり目を開けて」
秒針の様な音と聞き覚えのある男の声がした
「あれ…なんだっけ…?」
放課後の教室に2人の姿があった
目を醒ますと頭の中がボーッとし
ここで何をしていたのか思え出せない
目の前には見覚えのある男の姿…
周りを見渡すと…どこかの教室のようだ
「おはよう、マキちゃん。早速だけど自己紹介できるかな?名前と…etc」
見覚えある男がそう言ってきた
 
2025/11/26 12:21:25(tZnvAXvj)
7
投稿者: (無名)
鼻まで抜ける異臭…肉棒が段々と喉奥へと深く沈んでいく
「あぁ~気持ちいい…J○の口まんこたまんない」
苦しくて男の腰を押しのけるが彼女の力では敵わない
「ん゙グッ…//ん゙ん゙っ…っはぁ!!」
ぐじゅ…//ぐじゅ…ぐじゅ…//口の中で唾液の混ざる音…
マキの口元からもヨダレがぽたぽたと垂れ落ちている
「あぁーそろそろ出すよ!!ちゃんと飲めよ!マキ!!」
男はマキの顔を押し付け、腰を小刻みに震わせた
「ん゙ん゙ん゙ッ…//ん゙ッ…//」
口の中に熱いゼリーの様な物が注がれる
異臭は更に強くなり喉に絡みついてくる
到底飲み込めるものではないが、マキは懸命に口へとふくんだ
「あぁ〜マキちゃんの口まんこ最高だったよ!
ちゃんと飲んだかい?」
マキの口からは肉棒をゆっくりと引き抜いていく
肉棒にはべっとりとヨダレが絡み糸を引いていた
目を細め苦しそうなマキの顔はなんとも悲観的だった
「ハァ…ハァ…口まんこ…使っていただき…ありがとうございます…」
マキは口を開け中を覗かせた
口からは熱い吐息が漏れている
中はヨダレが溢れていたが出された男の体液はほぼなかった
「ハハハッ…初めてなのによく出来たね」
マキの頭を撫で褒めてあげた
25/11/27 12:20 (.uCIqTiV)
8
投稿者: (無名)
「あれ…?!何して…」
気が付くと学校近くのコンビニに立っていた
手には空のペットボトルが握られている
〝さっき先生に会って、それから…〟
マキの頭に先の事は残っていなかった
「あっ!!もう帰らないと」
初心な少女は日常へと戻って行った
25/11/27 12:21 (.uCIqTiV)
9
投稿者: (無名)
「それじゃ、はじめようか」
気がつくとまた男と2人で教室にいた
「この前はバタバタだったからね。今日はじっくりやろうよ」
男は三脚とスマホで準備をしていた
「ヨシ、じゃマキちゃんまた自己紹介してくれる?」
スマホのレンズがマキへ向けられる
「はぃ…マキ1*歳、おっぱいは…Bカップあります
まだエッチしたこと…ないです」
目の前の男の口に合わせ言葉にした
「今から…裸をお見せします…
私の身体で…興奮して下さい」
自分でもなぜこんな事を言っているのかわからないが、自然と男の言うままに身体が動く
マキは制服に手をかけ、脱ぎはじめる
レンズがマキに向けられている
恥ずかしい気持ちが湧き上がってくるが、止まらない
25/11/29 15:08 (IDMCwP1Q)
10
投稿者: (無名)
「脱ぎました…」
下着姿になったマキ、恥ずかしいのか手を後ろに組みユラユラと揺れていた
白いソックスに上下薄グレーの下着
まだC学生らしい色気のないスポーツブラだ
「ヤバいwマキちゃんの身体エッチだね」
その光景に男も興奮していた
「じゃ、次は…」
嫌がる素振りもなくマキは男の言うことを聞いていた
恥ずかしそうにしながらもマキはブラへと手をかける
「私のおっぱい…見て下さい」
そう言うとブラを上へずらし胸を露出させた
まだ発育途中のマキの乳房が晒し出される
マキは恥ずかしくてたまらず、目元に涙が溜まる
それでも、拒否する心が芽生えない
「うはっ!たまらない…さわってもいい?」
マキは小さく頷いた
小さく盛り上がった胸元にキレイな色をした乳首…
男の手がマキの乳房に伸びる
25/11/29 15:09 (IDMCwP1Q)
11
投稿者: (無名)
小ぶりながらも肉はついている
指を動かせば乳房はふにふにと形を変えた
さわられた刺激からか乳首がだんだんと盛り上がってきた
「マキちゃんのおっぱい柔らかい…もっとさわっていい?」
 「はぃ…」
小さく返事をする
盛り上がってきた乳首を摘み刺激する
「…ッ…//」〝ビクッ//〟
初めての刺激にマキも反応を見せる
「フフッwマキちゃん乳首気持ちいいんだ?」
指で摘み刺激した
数秒もしないうちにかたくなり突起する
さわられるたびにジンジンと刺激が走る
「ンンッ…ッ…//ンッ…//」
胸をさわられているだけなのに立っているのも辛いくらいだった
25/12/01 11:52 (vQ1/CdL2)
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