第2話 黒い欲望
放課後、部活動に従事していない僕は、いつもだったらすぐに帰るところだ
が、今日は特別だ。
なぜなら、僕は秘密を知ってしまった。クラスのアイドル、船越愛の秘密。
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気になる・・・気になる・・・・
友美タン・・・ねーちゃん・・・・
二人で何してんだよ、覗きたくてもねーちゃんの部屋のドアーは
開いたまま、トイレに行く振りでもして覗くか・・・
いいや、そんなことしたらみえみえだな。
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小さい子が何でも口に咥えチューチュー吸い付くみたいに
俺もねーちゃんのパンティーに吸い付いた。
おまん汁と汗、それに俺の唾液がミックスされおまんを
隠すはずの薄い布切れは透け意味を成していなかった。
大きく口を開き空気吸いながら、カポッ!っと吸い付く
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「はぁ~はぁ~おっきい・・・」
むんぎゅっ。。。むんぎゅっ。。。。
「うっ・・・はぁ~ねーちゃん・・・」
ねーちゃんは相変わらず隣の車を覗いてる、恥ずかしいん
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