シャワーを終え、Dくんに、、再度犯された私は、3人の待つ部屋に戻される。
「待ち兼ねたよ。。じゃあ、、僕らの番だね?」
最早覚悟はできている。
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「さて、、Aさん、じゃあ続きは車の中でということで。。僕が美貴ちゃんを抱いていきますんで。」
自分は先に私の口の中で射精を済ませた。
はじめて口の中に出された、、気持ちが悪いとかいう以上に屈辱だ。
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現場に着いたのは、22時30分過ぎ。少し早かった。
求めてる、と思われるのも心外なので、約束の南口では待たずに中を散策してみた。
予めDくんから送られてた略図に、私が歩くよう指示されているルートが記されてある。
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拓志は、由紀の顔じゅうや首筋、喉元を散々と舐め回したり、愛撫したあと、カラダを起こし、由紀の貧乳をじっと見つめた、まじまじと見つめた。見つめ終わると、由紀の貧乳にむしゃぶりつき、左右の可愛い乳首を舌を出して、チュパチュパ音を立てて吸ったり、しゃぶりついた。
「由紀さん、アナタのこの貧乳を包んでいたブラカップの
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