『あのさぁ、頼める?』、部屋を出て行こうとした母に僕はそう告げました。僕を起こして、そのまま台所に戻ろうとした母でしたが、足が止まります。
振り向いたその顔は、曇っていました。自分から出した提案とは言え、これから息子のアソコを奉仕するのですから、そうなるのも仕方ありません。
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飲みに行ってたラウンジの女性と付き合ってました
女性は45才で母と同い年 年上熟女に憧れて1年近く続いてました
ちょうど、仕事で出張が増えて女性に会う機会が減り自然消滅
女性には、旦那さんがいたから仕方ありません
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私は48才 離婚して4年子供達は1人暮らし
再婚した妻、洋子 44才離婚して2年 子供は19才の娘が1人いる
付き合ってた時から娘も知っていて娘からGOサインで再婚した
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第23話
「んはぁっっっ!」
指に当たる感触は、大人のそれと全く違うもので、陳腐な表現だが、まさに蕾
花弁の広がりもなく、閉じた唇に指を這わしたようにすら思えた
ただ、その唇からは大量のヨダレが溢れている
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フッとドアの外が明るくなった。父か母かトイレだろう。今夜中の一時を回った頃か。すると話し声がした。
父(博)
「かおり早くしろ。」
母(かおり)
「でも・・」
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