娘がつきあってる訳ではないと言っていたのは、どうやら本当のようだった。
(それで肉体関係ありの友達ってのも凄いけど)
彼はNGではないけど、同年代よりずっと歳上の女性が趣味らしい。
だから、初めて私を見た時から惹かれていたと。
それを裏付けするかの話も打ち明けさせた。
初体験から母親ほど歳の離れてる女性だというからおそれいる。
と同時に私はジェラシーすら感じていた。
娘の時はほとんどなかったのに。
確かに彼は歳上からの方がモテるかもしれない。
様々な淑女からレクチャーを受けてきたのか、彼はなかなかに素敵だった。
一度するごとにどんどん歯車が噛み合ってくるような印象を初日に持った。
元旦の夕方に娘が帰宅した時、私達はセックスの真っ最中だった。
彼のスニーカーを持ち運んでおいて大正解だった。
私はすっかり昼寝した風を装おい部屋を出たら、娘はこのままアパートに帰るという。
表で車で待っている友達が送ってくれるそうだ。
あわただしくバタバタと去ってくれたせいで私達のことは発覚せずにすんだ。
中途半端に中断された彼がやり取りを聞いていたらしく裸で出てきた。
私は少し萎えかけているおチンポを膝まずいて舐めながら、これでしばらく誰も来ないと告げた。
(主人は海外に単身赴任中)
それから、今日まで丸3日彼と過ごした。
このサイトは彼に教えてもらい、彼が仮眠してエネルギーを蓄えてる間に打ってみました。
家庭を壊す気は毛頭ないし公言はできないけど、秘密の彼女になってほしいと告白されました。
私がこんなオバサンでいいの?…と申し訳なさそうに言うと、彼は私をかわいいと言って襲いかかってきた。
とりあえず近日中に記念旅行に行くことにしました。
言ってみれば新婚旅行の代わりに。
彼が妊娠するまで突きまくると言うので、私の方が襲いかかっちゃいました。
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