「好きなのでやめたくない」とのことで、
年収1億の人と100万の人だと「どうでもいいはした金」から「身を切って捻出したお金」くらいの開きがあるように、ご主人様とななさんにとっての5万の価値には差があったりしませんか?
ななさんの心根としてお金のことは関係ないにしても、独占欲からご主人様に女遊びをやめてほしいと思うのは世の恋愛の常だと思います。
ただ「他の女にいくら使ってるから私にも使ってほしい」というのは、ななさんがご主人様に求めている「好きの本質」とは言えないのではないでしょうか。
ななさんが好きなのはご主人様ですか?
それとも「私に一番お金と時間を使ってくれる誰でも良い人」ですか?
そしてそのお金や時間は絶対的な額面ですか?相対的な額面ですか?
本当に相手が好きなのか、実は自分が好きなのかを顧みて、本当にご主人様に尽くしたいと思うならその旨をまず整理し、言葉にして、ご主人様に伝えて、コミュニケートしてください。
※割り切る方法は新しい趣味や、恋愛(ご主人様の虚像を追うのではなく)を探し、見つけることです。
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