何気無く開いてみたら「我愛しの君」が。こんにちは、どうしたんですか?こんなに明るい時間に。僕は貴女に会えるなら何時でも喜ばしいことですが。コスチュームも黒から赤へ、そそりますね。どこの人で何の連絡の手段もない人に嘘を言ってまで褒めませんょ。貴女を見たままの感想です。女性らしい柔らかみ、二の腕のプニプニしているところ、貴女の体の全てを甘噛みしながらペロペロベロンベロンと舐めまくりたい。湿り気を帯びてる脇の下や秘密の花園はジュルジュルと音をたてながら。僕が貴女に惹かれているのは艶っぽい口元かもしれません。
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