親達は飲みに行っていません。何だか龍が可哀相になり布団に潜り込みました。やはり自分でしていました。耳元で「内緒にできるよね?」と言いながら触ってあげると龍も下着を脱がしアソコを触ってきます。ピチャピチャ音がし恥ずかしかったけど感じちゃいました。触りっこだけで終わると思っていましたが、龍は何度もおちんちんを押しつけ入れようとします。龍にとっては初めての相手「茜姉でいいの?」と聞くと恥ずかしそうに照れながら頷きました。逝けない事だとわかっていてもお互いに我慢の限界を感じていました。つづく
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