産婦人科医は事前に友人からマユちゃんのことを聞いていたとは思いますが、実際に内診台に乗ったマユちゃんの性器を診察したことで、マユちゃんの性的な部分もよく分かったと思いますね。
遺伝的な卵子の受精しやすさは性器の診察や性交だけでは判断できないですが、無毛症でマユちゃんの性器を隠すものがなく、大陰唇を軽く指で開くだけで男性のペニスを受け入れる膣口が露出し、診察前から性交できるほどに潤っている状態を見れば、精液を膣奥の子宮口までしっかり受け入れられる子だってことは、すぐに分かったんじゃないでしょうか。
軽い触診だけで、初対面の男性医師、男性看護士の前でオーガズムに達して膣をヒクヒク収縮させるマユちゃんの姿を見て、男性として性的に欲情してマユちゃんを犯したい、その膣の奥に種付けしたいと思うのは無理もないかもしれないですね。
診察の時にオーガズムに達するほど感じていたのなら、大陰唇の割れ目の内側の小陰唇のヒダもすでに開き始めていて膣口がよく露出していたんだと思います。小陰唇の端部にあるクリトリスもすでに膨らみ始めていて、マユちゃんが男性との性交を求めていると判断されても仕方ないかもしれないですね。
内診台の上に乗せられたマユちゃんが逃げることなんて無理ですよね。手を固定しなくてもマユちゃんが言いなりになることが分かっているからこそ、脚だけ内診台でしっかり開かせて、女の子の種付けに一番やりやすい内診台の上で、産婦人科医はマユちゃんの性器がどんな性能なのか、自らのペニスを使って試したのかもしれないですね。
何度も繰り返しオーガズムに達するマユちゃんを感じて、これはすごいわ、と思うのも理解できそうです。
妊娠中のマユちゃんなので種付け性能は分からないですが、妊娠してない状態なら産婦人科医や男性看護士の精子で妊娠できるくらいだったかも知れないですね。
マユちゃんみたいな子と、性器検査した後に、内診台の上で性交できるなんて羨ましいですね。
※元投稿はこちら >>