同じマンションのお互い顔見知りの46歳の美人奥さんと街中でひょっこり
出会い、喫茶店でおしゃべり(エッチ本の買出しのため街に出てきたことな
ど)した後、ホテルに誘い込むことに成功。ただし、コンドーさんの準備が
なかったのでナマチンのまま奥さんのケツの穴に突っ込みました。括約筋の
向こう側の凄い御様子が感触で分かり過ぎるほど分かりましたが興奮状態の
ため大掃除さながら深いストロークの出し入れ実行。すぐに肥やしの匂いを
嗅ぎ取れました。大掃除たっぷりと肥やし壺の奥に放出した後でチンポを抜
くと、カリの裏側を中心に嬉しいほどコッテコテに肥やし漬けになっていま
した。
奥さんの肥やしだと思うと感慨深いものがありましたが、用心のためすぐに
シャワーで洗い、小便を無理に思いっきり放出し、尿道の中の菌を流し落と
したせいか尿道炎にはなりませんでした。但し、どんな病気が潜んでいるか
わからないので放尿による尿道の洗浄を前提の、ケツの穴へのナマチン挿入
は推奨できません。快楽の大きさに比例してリスクも大きくなります。あの
奥さんのケツの穴だからリスク承知でナマチンで掘ったけど、他の女性の場
合だったらきっとしなかったでしょうね。
とりあえず、ケツの穴への人生最初のナマチン挿入で人生最大の興奮を味わ
えたような気はします。そもそも肥やしの穴だから肥やしを感じなきゃ片手
落ちだと思っているのは自分だけかな?
(スカトロプレイとは少し意味合いは違います。あくまで、美人の肥やしの
穴を真っ先に狙うというニュアンスや興奮の付加価値を何に求めるかです。
肉壺としての感触を堪能するだけなら前穴で十分ですから)
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