あれから私は、何度もジョン様の前でリュウくんにフェラしました。
そして保奈美ちゃんが、「そろそろ頃合ね。」と言うので、今日私はジョン様の前で
他の犬と交尾する事になりました。
私は四つん這いになり、「ジョン様、見ててください。」とご挨拶します。
ジョン様は、リュウくんが私に後ろからのしかかっても、ぜんぜん怒りません。
そして私は・・・・、再びリュウくんと交わりました。
ジョン様の見てる前で・・・・!
リュウくんは、私の子宮に軽く到達する程の長いおチンポを根元まで挿入すると、
激しく腰を使います!
そしてしばらくすると、瘤が膨らみ出し、本格的な膣内射精となりました。
リュウくんのザーメンがお腹の中に叩きつけられるたびに、私は喘ぎ声を上げてし
まいます。
そんな中、突然ジョン様が私の前で仰向けになりました。
その股間には、ジョン様のおチンポが、ギンギンになっていたので、私はすぐにジ
ョン様の命令がわかりました。
「ジョン様のを、しゃぶらせていただきます。」とご挨拶し、私はリュウくんに犯さ
れながら、ジョン様の美味しいおチンポをフェラしました。
リュウくんが射精を終える頃には、ジョン様も私のお口の中に熱いザーメンを吐き
出していました。
私は、とうとう2匹の牡犬の『牝』となったのですね。
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