今日の営みが終えた後、私はいつものようにジョン様を外に出して部屋に戻りました。
するとまだ帰っていない保奈美ちゃんが、部屋でリュウくんのおチンポを手で扱きながら「美樹ちゃん、下だけでいいから脱いで。」と言うのです!
私は、前に保奈美ちゃんが書いたレスを思い出し、私は断りました。
保奈美ちゃんが何度も言うのを、私がその都度断り続けていると、今まで笑っていた保奈美ちゃんが急に「美樹ちゃん!!」と、強い口調で私を睨みつけます。
私は、一瞬怖くなり、言う通りに下半身だけ裸になりました。
そして四つ這いにさせられます。
後ろにリュウくんがにじり寄る気配を感じると、次の瞬間リュウくんが私にのし掛かり‥‥、私はとうとうリュウくんを迎え入れてしまったのです!
保奈美ちゃんにする時同様、リュウくんは激しく腰を動かし、私を突いてきます!
私は、リュウくんに突かれながら、「ジョン様、ごめんなさい!」と心の中で叫び、泣いてしまいました。
やがてリュウくんの瘤が膨らみ、完全結合を果たすと、私のお腹の中に大量のリュウくんのザーメンが吐き出されました!
そして下に潜り込んだ保奈美ちゃんが、結合部をペロペロと舐め、私はジョン様以外の者の手でイカされてしまいました!
数十分後、保奈美ちゃんたちが帰った後も、私は壁に寄り掛かり、ジョン様とリュウくんの混ざったザーメンが溢れるアソコを、呆然と見つめていました。
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