久々見たら過激なほんとうかなぁという投降がありますね。僕もそういう体験してます。ビデオ会社にいたとき初冬の岩手の山荘を借りて、獣姦の撮影が一件ありました。タイトルはエネマの国のアリス、月~土の全六巻、父親の承諾つきの小六の美少女が、月に本番まじ処女喪失、火にエクスタシー、水がレイプ、木がレズ調教、金土がハードSM(どっちかが鞭打ち蝋燭、浣腸)、日が獣姦。火と水は男優として本番しました。はじめ、ホールが狭くてすぐにいきましたが、いってないふりして2回楽しみました。
獣姦は手首足首を麻縄で縛って大の字に縛って口と割れ目に蜂蜜塗って、三匹のドーベルマンに全身を三十分貪られたり、全身にバター塗って三十分大型犬に舐め回させたり、男三人で女の子を抑えつけ、女の子に雌のしょんべんを付けて若い土佐犬とまぐわせたりハードでした。興奮した土佐犬は、若いだけあって、中出し3~4発するまで、二十分~三十分離しませんでした。自分が出た火、水は前結婚するまで持ってたのですが、売りました。ばつ一となった今、おしい事しました。金土日が欲しかったのですが、回ってきませんでした。縛った少女のバージンアナルにグリセリン注入してディルドで栓して、割れ目とクリと乳首をバイブと指、舌でじらしじらし責め抜いて、ディルドを抜いて排泄と同時にいかせるなど裏筋のプロのテクがふんだんに使われていました。レズ女優も40後半でえげつない舌攻めで小六の美少女を何度もいかせてました。アナルも調教して、中型犬とアナルセックスさせようという案もでましたが、時間と犬がないのでできませんでした。
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