娘は悲鳴を上げた。しきりに後ろを向き男の顔を払おうとしているが男の行為は止まらない。私の位置からだと見え辛いが娘の尻穴を舐め回してるようだ。中学生の娘にとっては恐ろしい体験だと思う。やめてやめてと男に言っているが声が鳴き声になっている。尻を振り逃げようとする度にパンパン乾いた音と娘の苦痛の声が聞こえた。男はわざとだろう、あえて大きな声で娘の羞恥心を高める言葉を何回も浴びせかけた。更にもう一人の男が娘の前に現れり。娘は存在にきずいたようだがなにもできずにいた。男は後ろの男のように匍匐前進の様に近付いてきていたので娘も解らなかったようだ。開脚をしている娘のまんこに顔を近付ける。娘も今から何をされるのか容易に想像がついてるようだ。激しく首を振ってるのがわかった。顔は見えないが涙で顔がくしゃくしゃになってるだろう。娘は中学生だが無毛なので男は興奮しているに違いない。足を押さえつけ狂ったように舐め始めた。娘からは、ううっとかヒィとかたまにやめてというそうゆう言葉しか出てこなくなった。あとはピチャピャとかズズッという啜る音のみ。娘が必死にこらえてるのがわかった。
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