テントに戻ると娘は先に戻っており寛いでいた。嫁は私を見ると顔色を伺う。私が大丈夫だったとジェスチャーすると安心したようだった。
相当やばい輩に狙われているのだが···
夕食を食べまどろんでいると娘がまたトイレに行くと言い出した。日も暮れだしてきたので心配だからと理由をつけて娘に付き添うことに。娘は自分が標的にされているともつゆ知らず大丈夫だよと笑っていたが。
恥ずかしいから見るなと数十メートル離れたところの茂みの中に消えていった。私は気づいていた奴らが付いてきていることを。やはり私達の動きを監視しているようだ。違う方向から娘の後を追い茂みの中に消えていった。私にバレていないと思ったのか?バレてると分かっていても欲に勝てないのか?私も現場の近くまで接近し隠れて様子を見ることにした。少し開けたところに娘がいた。周りが大分暗くなってきてるため視界が悪い。昼よりはるかに近づいてもわからないかもしれない。とは言え顔や姿ははっきりわかるくらいの明度。娘は下着を脱ぎしゃがみ込んだ。男達は狙ったように前後にスタンバイ。娘は何か違和感に気づいたのか辺りをキョロキョロ見回している。視線を感じているのか。不安になったのかお父さんそこにいる?と声をかけてくるが私はあえて無視をした。私の返事がないことに少しオドオドし始めたのがわかった。不安からなのか股をおっ広げ尻を丸出しにした状態で数分間しゃがんだ状態で固まっていた。緊張?不安?からなのか排泄ができないようだ。この状況男達には最高のチャンスだろう。襲ってくれと言ってるようなものだ。案の定男達は行動に出た。娘の後方にいた男がほふく前進のような動きで娘に近づいた。尻を少し上げた体勢の娘の尻に手を伸ばすそして揉むように撫で始めたのだ。娘はいきなりのことに驚き悲鳴を上げた。え?え?何と自分に起きてる現実に訳がわからず気が動転している。嫌がり逃げようとする娘だががっしり尻を揉まれてるため身動きができない。娘は私がイタズラしてるのかと思ったのか、笑いながらやだお父さん何やってるのやめてよと男に声をかけた。勿論後方なので娘からはよく分からないのかもしれない。始めは悪ノリをしていると思い込んで笑いながら手で払ってた娘もあまりにしつこく撫で回し更に肉を割り開き顔を埋めてきた男にお尻の匂いなんて嗅がないでよ!汚いから辞めて変態!とマジギレし始めた。ここまでされても娘はまだ私が悪ノリしていると思い込んでいるようだった。しかしあまりに無反応さに恐怖を覚えたのか?息を飲んだようだ。更に抵抗している時に顔をみたのか?知らない男が自分の尻に顔を埋めていることにようやく気づいたようだった。え?誰?やだやだ、やめてくださいと尻を振り必死に抵抗する。娘が私に助けを求めようとすると男はナイフをちらつかせ、ナイフの腹で娘の肉尻をペタペタ叩きながらじっとしていようねと妙に優しい口調で娘を悟した。
娘は息を呑み押し黙り大人しくなった。いい子だねと娘を撫でると再び娘を前屈みの尻の浮かせた不安定な状態にさせると尻肉を割り広げ顔を埋めた。わざとらしく娘の尻穴の匂いを嗅ぎまくる。
お嬢ちゃんのお尻の穴はすごいうんち臭いね。可愛い顔して頭がくらくらするくらいの濃厚な匂いだよ。と娘の羞恥心を掻き立てる。娘は肩を震わせて必死に耐えていた。お嬢ちゃんはいくつ?お名前はと質問する男。娘はだんまりだがそれに腹を立てた男は娘の尻タブを数発平手を食らわす。顔は笑っているが容赦がない。娘は痛い痛いと訴え音を上げた。中学2年のマナカです。男は嬉しそうに初めからちゃんと言えば痛いことはしないんだよと尻を撫で回した。
そして男は娘を襲った経緯を説明した。母親の件は伏せてるようだが。前回覗いたこと撮影したこと地面に溜まった尿を飲んだこと、そしてうんこを持ち帰り仲間と食べたこと。娘のマンコと尻穴に異常な興奮を覚えたこと。そして今回はじっくり味見をしたい事等。だから協力して欲しい。痛いことはしないからと娘に説明していた。
とは言え娘にとっては変態的なこと到底頭にも無いし理解が追いついていないようで頭が真っ白な状態のようだ。
だからじっとしていてねと勝手に話を進められる。マナカちゃんのお尻の穴たくさん舐めさせてねという矢剥き出しにされた尻穴を舐め始めた。
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