思考が近いですね。
私は実際に憐れみの視線や軽蔑の視線をあびることを楽しんでいます。
方法は、かなりゲスの極みですが、
ちょっと知的障害のある人を演じながら
JKやJDをターゲットに声を掛けています。プリキュアのTシャツを着て
亀頭用ローターを装着し、イチジクを2、3本入れます。
プリキュアの女児向けパンツをはいて、
その上から白のストレッチパンツを掃きます。
ミッション系のJKなんかは、奉仕教育がしっかりしているのか、
かなりの確率で成功しますよ。
今までで一番すごかった体験は、セーラーのJKに
「お姉たん、ぼ、ぼく、ト、トトイレをさがしでますずう」
といつもの演技で声を掛けると、近くの公園のトイレまで
案内してくれるとのこと、私はすかさずその子の手をとり、
無邪気に歩いていくふりをしました、そしてトイレが見えると、
「あぐう、お姉たん、、も、もれちゃうぅ」と言って、
一気にうんちを漏らしました。
JKは」えっ、え~、マジ」と一瞬かたまっていたのですが、
私がおどおどあわてた演技をしてると「大丈夫ですよ。」と言って、
公園の障碍者用トイレまで連れて行ってくれました。
スライド式のドアを開けて見ると、ラッキーなことにトイレットペーパーがありません。
私は、「ど、ど、どどうしよう、か、紙がぁ~」
すごく慌てたふりをしていると、JKが「ちょっと、待っててくださいね。」と
しゃがんでスクールバックをごそごそ、これは、チャンスとばかりに、
私は、亀頭用ローターのスイッチをいれ、しゃがんだJKのすぐ横で、
茶色くしみになった白のストレッチパンツを足首まで一気に下ろすと、
「きゃっ」とJKは後ろにのけぞり、しりもちをついてしまいました。
私はプリキュアのバックプリントが良く見えるようJKの顔のすぐ近くにお尻を突出し、
残りの糞便をパンツごしにブリブリびびーと漏らしました。
女児向けの小さいパンツなので、
クロッチの脇から収まりきらない便がボタボタとしたたりおちてきています。
そして、ズボンに足をとられたようにわざと尻もちをつくと、
ベチャっと音をたてて便がパンツの脇からあふれ出てきました。
私はすかさず、パンツに手を入れ、亀頭ろうたーごとしごいて
「いいいぐぅ~」といって
JKの目の前でイッテしまいました。
そして、「ごごべんださいい」「ぼぼ、ぼくっどうじよう」
と演技を続けると、
「ごめんなさい、これ使ってくださいと
ティッシュを投げるように置いてjKは逃げるようにさっていきました。
これがこれまでの最高の思いでです。
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