黒猫さん、バスタオルを引いたベッドの上、貴女の生理用のパンティ、脚を開かせ、クロッチ部分に羽が重なっています。
脇からそっと覗くと、『ニチャ、、』っとナプキンとおまんこが離れる音、お尻の方からパンティを脱がせ、おまんこは赤い朱肉みたい、、、顔を埋め舌を這わせると、ビクッとして、腰を引く貴女、、、私は太股の下から手を回し、ガッチリ固定し、私の気のすむまてクンニ、、ドラキュラみたいにニヤリと口の周りは血だらけ、『ハァハァ、クンクン、黒猫さん、ありがとう、』って言いながら勃起したチンポを黒猫さんのおまんこに、、、みたいに妄想してました
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