その子本人や親から全幅の信頼を得ているケースでは
本人や周囲からの信頼を裏切る背徳感がなんともいえませんね。
幸福な家庭環境に育ったこどもたちにとって、親世代の大人は信頼でき頼もしく守ってくれる存在だと信じています。
未成年ということで、身体に少しでも触れれば、犯罪となりすべてを失う一方、
その子の子宮・膣の分泌物という最もプライベートな部分を知り尽くし弄ぶという行為自体は、
公にならない限りは犯罪とまでは言えない。矛盾とも思える幸運な事実です。
しかもその年齢(JS3、JS4)では、処分したはずの自分のナプキンに、なつみさんの大量の精液がべっとりついていたとしても
その匂いを放つ液体の正体はおろか、それが自分に向けられた強烈な性的欲望とまでは想像もつかないことでしょう。
>いずれも数年前の話ですが、JSものという事で鮮明に覚えております。
ということは、今頃はJCでしょうか?
もう生理周期も定まりナプキンの安定生産体制に入ってきた頃ですね
思春期を迎え、次第に性器からその子固有の匂いが発散していることでしょう。
もしもまた訪問する機会が得られ運が良ければ
こどもから少女への成長を数年ごしで観察できるでしょうね。
※元投稿はこちら >>