患者さんの文章を読み、わたしも十数年前の入院したことの思い出があります。
入院期間は2ヶ月程でした。大きな病院ではなかったので看護婦の名前も覚え
られるくらいの人数でした。その中の40代後半のベテラン看護婦…それほど
美人でもない、どこにでもいるような女性でしたが、お尻の形には惹かれていま
した。彼女の当直の日が楽しみでした。夜中に見回りに来たときがチャンスと
思い、もちろん寝台の上で息子をシゴイて立たせていました。4人部屋でしたので
それぞれがカーテンを引いておりましたので、あたりはイビキや寝息だけが聞こえ
ていました。彼女は見回りに来ました。そっとカーテンを開けわたしの様子を見る
とそれほど驚きもせず、また締めました。ガッカリと思いきや、他の患者を見回る
とまた私のところに来ました。息子をガーゼで拭うといきなり口で咥えたではあり
ませんか。静かにゆっくり優しく上下しました。お尻を触ろうと手を伸ばすと払い
のけられましたが、生温かい唾液の多さの感触を今でも憶えています。射精には
時間がかかりましたが、確実に彼女の口中に吸い込んでもらいました。出し切る
までとても慣れていました。看護婦を天使だと思いました。2度目からは拒否され
てしまい、今となっては忘れられない日でした。
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