関係が出来たのは、四年前で、私がいつもの癖で、布団の中でチンチンを触っていると、横で寝ている母が寝返りをしました。夏だったので母は薄着で、太ももがあらわにみえました。私にはそれがとても卑猥に見え、欲情しました。
こっそりと母の足元に行き、足の先から太ももへと手を滑らせました。これ以上は恐いので私はトイレにいきました。トイレに入り、マスを掻いていると、ドアの外から小さな声で、母が私を呼びます。返事をすると母が入ってきました。そして、無言で私のチンチンをしごきながら、無表情に私の顔を眺めていました。
※元投稿はこちら >>