スマホをポケットにしまい、扉をそーっと閉めてから、ドンドンと扉を叩き栞さん大丈夫!と声をかけると、何事かと思った栞さんは寝ぼけていたのもあってか、ザバっという音と共に全裸で飛び出してきた。
バッと開けると自分と鉢合わせ、一瞬固まったものの気がついたのかバタンと扉を閉め、なんなの!?と怒りとも羞恥心ともとれる声を上げた
栞さんもう2時間くらい経ってるのに出てこないから、溺れたりしてないかと思って心配になって…と多少時間を盛って言い訳すると
今何時?と聞くので時間を伝えると、あたしそんなに寝てたの?そうだよ。ごめん心配かけたね。心配ついでで申し訳ないんだけど…なに?風呂に入ったはいいけど下着ないでしょ?あ!無断で申し訳ないけど洗濯したよ。え!大丈夫妻に仕込まれてるからちゃんとしてあるよ。何から何までありがとう!てか…見たよね?下着?いや、裸。あー…うん。綺麗だった。嘘。本当に、まだ立ってる。立ってるの!?うん。
なんかこの時このまま入っていっても拒否られない気がして、半立ちだったちんぽをしごいてフル勃起させ、パッと服を脱いで扉を空けた。
扉を開けると、え!なに!ちょっと待って待って待って!と動揺している様子だったが、隠しもせず視線は下に向いていた。
ね?立ってるでしょ?うん。
そのまま栞さんを抱き寄せキスをすると無抵抗に受け入れてくれるどころか、積極的に舌を絡ませてくる。そして左手でちんぽをしごいていた。
ゲームしてて立ってた時なかった?あった。やっぱり(笑)気づいてたのね。なにに興奮したの?この尻!と尻を揉みしだいた。
久しぶりにおちんちんが立ってるの見て、ムラムラしてたのよ、見たいなぁって。
ご無沙汰?3年くらい処女、こんな女でも興奮するくらい溜まってるの?ずっと前からやりたいって気持ちはあったよ。悪い子だ(笑)
こんな話をしながら風呂から上がり、けいちゃんごめん旦那さんとおちんちん借りるね。と一言詫びを入れてベッドに栞さんは横たわった。
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