隔離終了の頃には栞さんともラインをするようになっており、旦那さん休み?とラインが来て、そうだと伝えると夜勤明けの栞さんが、いつものようにやって来て一杯やることに。
するとしばらくして夜勤明けだしシャワー浴びたい、いい?と聞くので、お湯ためて入りなよと支度してあげると、やったーと浴室へ向かい入っていった。
正直、しばらくしたら下着を覗く気満々でゆっくりできるよう入浴を促したので、もちろん実行した。そこには上下セットの黒の下着があり、クロッチを舐めたり被ったりと変態の限りを尽くした。
こういう時、下着が動いていると女性は気がつくもんだと思い、妻に下着の洗濯の仕方は仕込まれていたので、そのまま彼女の服は洗濯した。
しかし一向に出てくる様子がなく、少し心配になりつつも、それを言い訳に中を覗き見ても許される…というスケベ根性が湧き出し、でもなぁ…と逡巡していたが1時間以上経っても物音一つしないので、溺れてたりしてたら困るので開けてみることに…そーっと開けてみると、湯船で栞さんは寝てしまっていた。
くーっと寝息を立て、小ぶりなおっぱいに茶色の大きめな乳首、乳首より少し大きいくらいの小さな乳輪、マン毛は生えている範囲こそ狭めだが濃くゆらゆらと揺れている。
起きる気配はまだなく、隔離終了の頃には栞さんともラインをするようになっており、旦那さん休み?とラインが来て、そうだと伝えると夜勤明けの栞さんが、いつものようにやって来て一杯やることに。
するとしばらくして夜勤明けだしシャワー浴びたい、いい?と聞くので、お湯ためて入りなよと支度してあげると、やったーと浴室へ向かい入っていった。
正直、しばらくしたら下着を覗く気満々でゆっくりできるよう入浴を促したので、もちろん実行した。そこには上下セットの黒の下着があり、クロッチを舐めたり被ったりと変態の限りを尽くした。
こういう時、下着が動いていると女性は気がつくもんだと思い、妻に下着の洗濯の仕方は仕込まれていたので、そのまま彼女の服は洗濯した。
しかし一向に出てくる様子がなく、少し心配になりつつも、それを言い訳に中を覗き見ても許される…というスケベ根性が湧き出し、でもなぁ…と逡巡していたが1時間以上経っても物音一つしないので、溺れてたりしてたら困るので開けてみることに…そーっと開けてみると、湯船で栞さんは寝てしまっていた。
くーっと寝息を立て、小ぶりなおっぱいに茶色の大きめな乳首、乳首より少し大きいくらいの小さな乳輪、マン毛は生えている範囲こそ狭めだが濃くゆらゆらと揺れている。
起きる気配はまだなく、ちんぽを勃起させながらドキドキしつつその姿を写真に収めた。
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