ちんちんを引き抜くと、もう立ってられないとばかりにしゃがみ込み
『これは…これはヤバい…』
「興奮したわ」
『うん…』
というと真紀はお掃除フェラを楽しみ、すっかり搾り取ると
『凄い出たね、まだ垂れてくるw』
「びっくりするくらい脈打ってたわw」
真紀のおまんこを拭き取り一舐めすると声を上ずらせながら
『あーまた鈴木に変態にさせられていく』
「隠し持ってた仮面を剥いでるだけ」
『清楚で慎ましい私を返してw』
「小学3年?4年?には明星のおまけでオナニーしてたんだから…低学年か?保育園にまで戻る?w」
『4年ね4年!w』
「てか青姦好きだろ?」
『え?』
「前さ河原でしたことあったじゃん?」
『あった、あれもヤバかった』
「こういうの好きなのかと思ったんよ」
『あー…』
「経験あったか!?」
『いや経験はなかったんだけど…してみたいとは思ってたw』
「ほう、詳しく聞こうか」この頃には車に戻ってきて真紀はノーパンのままシートに収まる
『なんかおまたスースーするw』
「それで」
『あーつまんない話よ、したことある子がめっちゃ興奮したとか話してくるし、漫画でもそういうシーンあるでしょ?それでw』
「まぁありがちだな」
『そうでしょ?それで思い出したけど…まぁそれはいいか』
「お話してみましょうか?お嬢さん」
『いやね、その話をしたのはオカだったって事よ』
オカは俺の初恋の相手で、真紀も気がついてたよう
「…はぁ」
『ショック?』
「少しなw」
『オカね、あんたが思ってるより100倍スケベよw』
「そうなん!?」
『こんな事言うとあんたやりたくなるよねー』
「そりゃな」
『うーん…会ってみる?』
「へ?」
『いや、あれからも彼氏いるなら会わせろ会わせろうるさいのよ』
「いいのか?」
『うーん悩ましい』
「誰かは言ったのか?」
『言っちゃったのよね…』
「おしゃべりちゃんだなぁw」
『ねぇ…』
「言わないって話じゃなかった?」
『そう…だったんだけどねぇ』
「して反応は?」
『意外!真紀ちゃん嫌いじゃなかったの!?だった』
「そうだろうなw」
『喧嘩ばかりしてたものねw 鈴木あたしのこと好きだったよね?とも言ってた』
「そうかーやっぱバレバレか」
『そりゃそうよw』
「で、どうするよ?」
『どうする?』
「とりあえず会ってみるか」
『だよねー…わかった伝えるね。1つだけ忠告。昔のオカをイメージしないように』
「なんだそりゃ」
『まぁそれだけ言っとく。』
当時の岡田は160くらいはあって、スレンダーの清楚系美少女。余程やさぐれたか?なんて事を考えていた。
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