そう伝えて車に乗り込み走らせて着いた先は、花の東京のど真ん中。そこのパーキングに車を止め目的地へ歩く。
『銀座だよね?』
「そう」
『なんかあるの』
「なんかある」
『何があるのよ』
「路地がある」
『え?』
「銀座の路地って結構入り組んでるところがあってさ」
『え?ちょっと待ってここで?銀座で?』
「そ。青姦wこの時間になれば、ここは誰も通らない…はず」
『はずってちょっとあんた』
「はずです」
『え、ちょっと待ってヤバいって』
言葉とは裏腹に、真紀の期待が高まってるのが手に取るようにわかる。
有無を言わさずロングスカートを捲り上げ、パンツをズリ下ろすと、そこは糸を引くほどに潤っていた。
そして自分もズボンを下ろし、壁に手をつかせた真紀の中にねじ込んでいく。
真紀は右手で壁を押さえ、左手では口を覆い声を漏らさないように頑張ってはいるが、すごい興奮なのかいつも以上に声が出てしまっている。
以前一度河川敷で青姦をしたことがあり、その時もこういうシチュエーションはツボなんだなと思ったのもあって、今回このアトラクションを思いついたんだが、想像以上に刺激が強かったようだ。
こちらも昂っていよいよ出そうとなり、ピストンを強めると、真紀は両手を支えにしないときついのか、しっかり両手を壁に突き歯を食いしばるようにして口を噤み、そこから『んー!んーーっ!』という呻きが聞こえてくる、それがまた興奮を誘い真紀の中で果た。
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