『若い子のキス見てたらジンジンしちゃった』
「あの子達も濡らしてんだろうな」
『濡れてるね』
「男も半立ちでやることしか頭にないな」
『こっちは?あら?』
この時点で俺のはしっかり勃起、そこに真紀は手を伸ばしてきた。
『若い子よりやる気まんまんじゃん』
「濡れたおまんこを確認したらそりゃあねw」
そこからは柵にもたれて身を寄せ合い、真紀は左手をズボンの中に入れてちんちんをいじり、俺はそれを好きなようにさせてた。
そうして20分程して船は到着、閉園時間を過ぎた園内を腕を組んで歩き
「閉園後だと狭い道とかは入らせないようにキャストさんがいるんだな」
『ほんとだ確かに』
こんな会話をしながら、閉園後なんてなかなかいないからと写真もたくさん撮りながら歩いていたが、この時点でお互い早くやりたいという気持ちでいたのは間違いない、しかし口にはまだ出さないw
ゲートを潜り魔法が解けたところで、しばらくして真紀が均衡を破った。
『船でしゃぶろうか悩んだわ』
「いつ言い出すかと思ってた」
『そうなの?』
「そうだよw」
『素直に出しなさいよw』
「いやいやいやいやw」
『あーディズニーでフェラチオしたかった!』
「変態かw」
『お互い様w』
「今の真紀の気持ちを当てようか」
『当ててごらんなさいよ』
「パンツぐっしょりで気持ち悪いから早く脱ぎたいw」
『一番に考えてる事じゃないけど正解w』
「一番じゃないのか」
『違う』
「早くやりたい」『早くしたい』
『わかってんじゃん!』
「そんなん誰でもわかるw」
『でも帰らなきゃだしなぁ…』
「うーん…ちょっとしたアトラクションを思いついた」
『なにそれ』
「ちょっと期待してて」
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