俺は、聞き逃さなかった。
『やっぱり ジュンちゃんじゃなきゃ・・・・』
俺はそのことについて、ネチネチと聞き始めた。
繁子をうつぶせにして、デカパンを剥ぎ、でかい二つの尻の山を目の前にして。
俺は片足を、腰の処へ乗せて、動けないようにして。
繁子の話は要約すると、次のようだった。
相手は隣の爺い。
回覧板を隣の爺いが持って来た時、繁子はオナにさまっていて、ボオウっとした格好で出ていったとのこと。
爺いでもそれに気づき、繁子を押し倒し、乳に食らい付き、吸われて、それに繁子は気が付き、爺いを追い出したとのこと。
「繁子 俺以外の男に 体を触らせたな
お仕置きだ」
「お仕置き?」
「そうだ お仕置きだ」と言ったものの、どうすれば・・・・・。
鞭も傍になく、どおしよう。
そうだと思い、目の前の尻の山を手で叩く。
「痛い 痛い 痛い」
繁子の尻肉がどんどん赤くなる。
それを見て、更に叩く。
「いたい いたいー いたいーー」
繁子の声が、変わってくる。
「ジュンちゃん いたいーよー
いたいーー もっとぶって」
何だ、繁子のМ気に、逆に火をつけてしまった。
その後は、バックで、正常位で、騎上位で、何回かやり最後に繁子の中に噴射した。
何ともまとまりが付かない、その日でした。
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