美穂は私に視線を向け『あぁ部長!私、、、私は』と、
その唇に私は夢中で唇をあわせ鼻息荒く吸い上げました
良い香りがしました!私は美穂の後ろ首を抱き寄せ舌を入れるとンフンフと声を出しながら舌を絡めて私の唇を求めてくれました。
気づいた恵理が私のスラックスのファスナーをおろし、愚息を弄びだしました。
下半身は恵理に、上半身は美穂に、、、、
恵理はいつの間にか美穂の下着を脱がせたらしく、美穂の花弁と私の愚息を交互に味わうように、、、
ジュルジュルと美穂の淫靡汁を吸い、その口で私の愚息をじゅぼじゅぼと上下左右に、、、
静かな店内にそれぞれの音だけがたまらなくいやらしく響いていました。
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