なかさん、ゴロさん。
はい、まさにそのとおりです。
年輪を重ねた女性、そしていくつになっても性生活のある女性は美しいです。
もうすぐ73歳になられるお姉さま、それは美しい方です。身体はもちろんなのですが、あの時のお声がまた、たまりません。
決して激しい声ではありませんが、控え目の中に、深い女性の悦びを訴えるものがあります。
そして、イく時は半オクターブ程トーンが下がり、私めにしがみついて参ります。と、同時に女性性器のどよめきをぺニスで感じとれます。
しかし、素晴らしいのはその後にあります。
お姉さまがイく時、同時に射精することが多い(もちろん膣出しです)のですが、射精後、すぐに抜かないで勃起が自然に解消されるまで、そのままにしておきます。
そして勃起が解消されたぺニスが、膣から自然に抜ける時(ツルンという感じです)の感覚と、その時のお姉さまの表情と、軽いびくっ、とした身体の反応と、しめやかにあげる「うん」、という声に「また、ご奉仕させて戴こう」という気持と同時に、一種のいとおしさを覚えるものです。
お姉さまの身体の特質か、膣内の精液が中々溢れて来ません。
私めの精液が入っている、その下腹部を撫でながら「いっぱい出しちゃた」とささやきお姉さまを抱きよせると、恥ずかしそうに身を一層すりよせてこられます。
このお姉さまが、一番年齢が高いセフレさんですが、ある意味、この方とのセックスが一番素晴らしいのかなぁ?」などと思う私めでした。
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