前日は急用の為、中途半端なところで話を切ってしまい、申し訳ありませんでした。続きです。
待ち切れず、卑猥な言葉で僕に問い詰められた彼女は、僕の問いかけに従順に答え始めた。彼女の陰部から指を抜き、既に溢れ出た淫汁でぐっちょりと濡れた割れ目を優しく愛撫しながら、
「…よかったなぁ。幸い俺は、あんたみたいに太ったおばちゃんが好きなんや。…始めて店で見た時から、どスケベそうなおばちゃんやなぁ、と思って見てたんやで。」
と言うと、安心感と期待に満ちた、うっとりとした表情を浮かべながら、彼女は僕の股関に手を伸ばし、ズボンの上から握り出した。
「おいおい、気ぃ早いおばちゃんやな。まだまだ早いで。まずはコレで…」
と、愛撫を止めて、そのまま再び指を力強く挿入し、彼女の身体を密着させた状態で、激しく指を出し入れした。パンパンパン…と激しく彼女の下腹部を打つ音に合わせるように、クチュクチュと溢れ出て止まらない淫汁と、獣の呻き声さながらの低い声で喘ぐ声が、便所に響く。時折、子宮奥や膣壁を抉るようにグリグリ掻き回しながら、熱く蕩けた彼女の女壺を責め続けるうちに、
「あぁぁぁぁ…いぃぃぃぃ…あぁぁぁ逝くっ逝くっ」
彼女の身体が硬くなり、小さく身震いした瞬間、シャーッ、ピチャピチャ…という音を立てながら、生温い液体が、飛沫をあげて飛び散った。彼女の下半身はもちろん、身体を密着させていた僕のズボンと靴も、びしょ濡れになった。
指を抜き、手首の上までびしょ濡れになった手を彼女の顔の前に見せつけ、
「…あぁあ、締まりの悪いお○こやなぁ、こんな場所で噴いて…。見てみ?手も、ズボンも、靴も…どないしてくれるん?…ションベンまみれや。…ええ年こいたおばちゃんが、ションベンちびりながら逝ってしもて…恥知らずやな。」
と、嘲け見下した口調で、彼女の羞恥心を煽るように、卑猥で汚い言葉を浴びせながら、淫汁と小便にまみれた手を、彼女の顔や髪、服で無造作に擦りつけるように拭いた。
「いやぁぁぁ…ごめんなさい…」
と消え入りそうな声で、恥ずかしいそうにしながらも、この状況に彼女は酔っていた。
「こんなこと言われても感じてんの、おばちゃん?…どうしょうもないスケベやな。だらしないゆるゆるの淫乱お○こは、きっちりシバかなあかんな。思っきりションベンもしてすっきりしたし、行こか?」
と、丸々と肉の垂れたびしょ濡れの彼女の下腹部をパンっと一発平手打ちし、捲り上げたミニを乱暴に戻し、彼女のマンションへ向かった。
※元投稿はこちら >>