田舎で一人暮らしをしている伯母(父の長姉70才)の家に泊まった。夜中に
トイレに起きて部屋に帰るとき、伯母が寝ている部屋の前を通った。田舎のこ
とで戸は開けっ放しで、伯母が寝乱れて半裸姿で眠っていた。太っている伯母
の太ももはむっちりとしていて、むき出された片方の胸も豊満だった。
酔いの残っていた僕はその姿にむらむらとして、理性を失い、伯母にのしかか
った。その身体にむしゃぶりついた。目を覚ました伯母は何が起こっているか
理解するまで時間がかかり、その間に伯母を全裸にして乳首を吸い、あそこに
指を入れてた。ようやく事態が飲み込めた伯母が悲鳴を上げて抵抗したが、も
う僕は止めることは出来なかった。伯母のあそこが濡れてきて、乳首が固くな
った。伯母の抵抗は止んで、はあはあと息を弾ませ、胸を反らせた。
伯母の両氏をひろげてあそこを舐めると、伯母は声を上げてのけぞった。挿入
すると再び声を上げてのけぞり、腰を動かすと下から応えた。射精すると伯母
はがくがくと痙攣して僕を抱きしめた。
その夜、伯母の 中に3回だして伯母の口の中に1回出した。
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