なかなか、挿入させてくれず、抱き合ってお互いの陰部をいじりながら体を
舐めたり、キスしたりしていたらぼくの手のひらはふやけて白くなってしま
い、びっくりした。枕を腰にひいて横になり、ひざを立て、股を広げて「さ
あ、ちょうだい」と僕を引き寄せた。ちんちんを押し付けるとぬるっとすべ
って、頭がちょっとくぼんだ入り口にたどりついた、「そこよ、入れて。」
というので、ああ、これで大人になるんだとおもいながら、ギュっと押し付
けるとちんちんが、うにゅっと体の中にはいった。アッンといううめき声、
入り口がちんちんを締め付けるけど、中は感触がよくわからない、ああ、体
がつながっている、これがま○こで、セックスなんだと思っていたら「動か
なきゃだめでしょ」と言われてしまった。ちんちんを出し入れするたびに、
ウッ、ウッ、といい「好きな子の名前呼んでいいのよ、クラスの好きな子い
るんでしょ、好きな子の名前呼んで。」というので「山○さん、山○さん、
かずみちゃん、かずみちゃん」と叫ぶと「かずみよ、私よ、かずみよ。あ
っ、あっ、大好きよ。」と言ってぎゅっと抱きしめながら腰をうねらせられ
る、アーッアーッうめきながら半眼で鼻を広げてあえいでいる彼女のの恍惚
の顔と、女の体をちんちんと全身で感じて、かずみちゃんもこうなんだ、と
思ったらもっと興奮して、彼女を抱いているような錯覚で「かずみちゃん、
かずみちゃん」と言いながら腰の動きが速くなり「アッ、アッ、」と言って
ま○このなかに、発射してしまった。「いっちゃった」と言うと「わたしも
いけたからだいじょうぶよ」という。横になってオッパイしゃぶっていると
「初めての人は一生忘れないっていうでしょ、うれしい、あなたのかずみは
この体なのよ。」(ちょっと意味不明)そして大きくなったちんちんを見て
「若いわね、上になってあげようか?」と言ってまたがって、ちんちんの上
に腰を下ろしてきました。(その日は4回しました)この休みの間に4回会っ
てしました。彼女ができるまではさせてくれるっていってます。
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