ゲベさま
土曜日夕方から由利子さんの家にお泊まり。
由利子さんの言うには「あなたの私に対する執着の理由が分からない」「でもお金目的とかじゃないことは分かる」「私を好きでいてくれることは嬉しい」「だけど私を1番にすることは駄目」「いつ来てくれてもいいけど、毎週会う約束は当面2週間に1回に変える」「指輪は受け取るし、一生の宝物にする」話し合いはそんな感じの落としどころになりました。
セックスに関しては「これからも可愛がってほしい」「でも回数を受け入れることはやはり難しい」「あなたの性欲を全部受け入れられたら良かったとは思うけどもう身体的に無理」「セックスは一晩で1回まで、まだしたい時は手や口での対応しかできない」「若い女との3Pとか私を貶めることだけは望まないでほしい」「私もできるだけ綺麗でいられるように頑張る」「他の男性とセックスする様なことは絶対にない。その余裕があるならあなたとしたい」
リビングを無用に暖かくして、2人で1日下着姿で過ごし、挿入と射精は控えつつ、1日抱き合ったりフェラチオしてもらったりしながらそんな話し合いをしていました。
取り敢えずピンチは乗り越えたかなと思います。
なんと言うかひとまずホッとしました。
ほんとになんでまた私、こんなに由利子さんと離れたくないのかなー?(^_^;)
本当にもうセックスとか出来なくなっても一緒にいたいですもの(^_^;)
取り敢えず本当の10年のお祝い目指して頑張りまーす。
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