射精感が出る前に切り上げて、ひとみんにお掃除させてから部屋に戻ると、キョーコちゃんはしっかりと部屋着のローブを着込んでしまっておりました。
「私もうちょい飲むからキョーコ先でいいよー」と背中を押されてベッドに。
「ちょっとイチャイチャしようか?」と座っていたキョーコちゃんをハグ。そのまま倒れ込んで髪や頬をなでなで。おでこ、まぶた、頬にキスしてからディープキス。「部屋、暗くして欲しい」とちらりとひとみんの方に目を送ったので「ひとみん、1回消すけど平気?」と声をかけると「いいよー私も後でそっち行くし」と立ち上がって代わりに照明を暗くしてくれました。慣れてる感じだなー
デコルテを一通り舐めて噛んで、おっぱいに到達する頃にはキョーコちゃんも我慢していた声が漏れ始めていて、下腹部や太もも、膝の裏あたりまで全部性感帯。濃いめの陰毛をフワフワと撫でると早くも「あ、イキそうイキそう!」と震えが出て、クリをスッと撫でると「はひっ!ふっふぅー!」とガクガク。体勢を入れ替えて本格的にクンニを始めると「私もするー」とひとみんがきて、再度体位を変えて仰向けになった私にキョーコちゃんが顔面騎乗して、ペニスはひとみんがペロペロに。
キョーコちゃん、潮吹きとかではありませんでしたが、まー良く濡れる。こちらに気を遣ってか体重が掛からない様に脚を踏ん張ってくれていましたが、軽くイク度にちょっと跳ね上がってズシッと戻って来るので、マジで窒息しそうになったりしました。
鼻の奥が冷たくなり「あ、ごめんちょっと待って」と触って確認すると鼻血。「ごめんなさーい(泣)」と声がかかり、この体位は中断。「平気へいき。それよりさせて」と抱きとめると「うん、いいよ」と今度は受け入れてくれて、ひとみんが勝手に私のボディーバックから出してきたゴムを着けて、キョーコちゃんにお初の挿入。
並べたり、次々にやったりすること、普段は有りませんから気付きませんが、ゴムしててもアソコってホント違うものですね。ひとみんは奥が柔らかい感じ、キョーコちゃんは逆に奥が硬い感じ。
おっぱいの脇を撫で、膝を舐めながら、その硬めの奥に突き入れていると、ひとみんが後ろに回ってきて首筋を噛みながら乳首をイタズラしてきて私悶絶。どちらかと言えば遅漏な方だと思うのですが、先にひとみんと生していたことも効いたのか、比較的早めの段階で限界がきてしまい「ヤバ、イキそう」と声を出すと「イッちゃえイッちゃえ!(笑)」とひとみんが伸し掛かってきて抜くことも出来ず射精。「お、お、キョーコー気持ちいいよー」とキスをすると「うん!うん!私も私もー」とこちらの頭をクシャクシャにしてきました(笑)
萎えない内に抜いてゴロリと横になり「ひとみんお掃除してー」と声をかけると「甘ったれちゃんめー(笑)」と笑いながらゴムを取ってペロペロ。ひとみんが顔を上げて「ほら!」と手招きをするとキョーコちゃんがキスをしてくれましたが「違うよー乳首舐めてあげてー」とひとみん指示が出て、キョーコちゃんは乳首をペロペロ。2人いないと絶対無理なやつで私も声が止まらなくなってきたら「今度わたしー」とまたゴムを着けられてひとみんライド・オン!
手を伸ばしてひとみんのおっぱいを持ち始めたら、またキョーコちゃんがポツンとしてしまい「キョーコ、キスして」と巻き込んで片手ずつ2人のおっぱい揉み。両手に感じるおっぱいの大きさ硬さが違って頭が混乱する(笑)
一回体位を入れ替えてバックの間もキョーコちゃんとキス。そのままお相手を変えて引き続きバック。ひとみんが立ち上がってクンニを要求してきたので、たまにひとみんが(精神的に)反応するタトゥーを舐めたりしながら手マンして吹かせ、顔と胸をビショビショにしながら、再度バトンタッチ。
ひとみんの好きなマングリ返しの突きおろしで、ひとみんも自分の潮でビショビショにさせてフィニッシュ。ゴムを取って仁王立ちになり「ほら!」と2人の頭を抱えて2人で舐めさせて満足。AV見ている時にはそんなに憧れると思ったシチュエーションでもありませんでしたが、コレ湧き上がってくる俺男だー!って気分堪らんものがありますね(笑)まだ部屋は薄暗いままで身体までは見通せない感じでしたが、ひとみんのネイルした長めの指と、キョーコちゃんの小さめでプクプクしたクリームパンっぽい手が竿や玉を這い回るのは結構悶絶でした。
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