ジャグジーとレインボーライトをオンにすると、浴室は暗くなりしばらくダラーっと入浴。キョウコちゃんがまだ緊張していて(私も緊張してましたが)あまり見ないようにしながら雑談していましたが、ジャグジーがうるさくて、3人とも「え?」を繰り返し笑ってしまいましたが、それでちょっと緊張がほぐれたのは良かったですね。
まだジャグジーがザブザブうるさい中、勃起になにか感触あり、チラッと顔を覗くとひとみんが握って扱いてきていました。頭を抱えてキスするとタイミングよくジャグジーが止まり「おっぱい触って」と耳元に囁いてきたので、ペニスとおっぱいの揉みっこ。「キョーコもこっちおいでよ」とひとみんが誘うと、身体をぴったり寄せてきてくれたので、かなり無理な腕の角度で両側のおっぱいをモミモミ。腕が疲れるので2人を両脇に、背中に腕を回しての体勢に変えましたが、おっぱいが大きくなかったら乳首のイタズラは出来ないボリュームでした。
レインボーライトが自動でオフになって明るくなり、改めて2人の裸を見ましたが、白と黒、なんか遊んじゃってるなーな実感いっぱい(笑)ひとみんは定期的にパイパンにしているので、お湯を通せば毛は殆ど見えませんが、キョーコちゃんは眼鏡外していても分かる真っ黒な草むら。ここも白と黒(笑)
ひとみんの金茶の髪も良いですが、キョーコちゃんの前下がりの黒ボブも良い。ひとみんとは散々キスしたので「キョーコちゃん?」と声をかけて首を抱き寄せると素直にキスされて大人しくしていました。舌を入れたり唇をハムハムしたりすると反応も良し。長々と舌を絡めていると「ねー〇〇くんそこ座って」とひとみんに促されて浴槽縁に。手を引っ張ってキョーコちゃんは引き続き隣に。キョーコちゃんのおっぱいを撫でながらキスを続け、ペニスはひとみんがナメナメシコシコ。こちらの手は届かないのでひとみんは頭を撫でるのみ。
少し寒くなり、キョーコちゃんと浴槽に戻ると、今度は「あっちー!」とひとみんが浴槽縁に移動。「私もしてー」といきなりガバっと股を開いてきたので、顔を突っ込んでクンニ。コロンとしたデカクリをアギアギと甘噛みしながら試しにアソコを開いて指を挿し込んでみると既にヌルヌル。「〇〇くん乳首弱いから触ってあげたらー」と声がかかり、浴槽で変な形の団子になっていたのですが「なんか焦れったいー部屋いこ、部屋ー」とまたひとみんに促され、バスタオルを取ってきて身体を触りながら拭きあい外へ。
洗面の所でひとみんに「ちょっとだけいれて」とお尻を向けられ「ゴム無いよ」と伝えると「だからちょっとだけー」と握られて生挿入。ひとみんとは普段車でフェラされるだけとかが多いですし、生は案外してませんのでラッキー(笑)表面はヌルヌルしてなかったので、指で開いてヌルヌルを塗り拡げてから挿し込むと良い具合。腰を掴んでのピストンから、抱きついてのグラインドに変えると、あったかくなったお尻と、冷えた背中とおっぱいが妙に気持ちよく、ちょっとで収まらなくなるところでした。
鏡越しに胸にバスタオルを当てたキョーコちゃんを見ましたが、時々目を逸らしながらもしっかり見ており、なにより脱衣場から出て行かない(笑)
ここはちょっとリードしないとと「キョーコちゃんもちょっとしてみる?」と声をかけてみると「生はダメだから部屋で・・・」とちょっとかすれた声で言って部屋に逃げて行きました(^_^;)
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